Connect with us

日本の働き方

「エンジニアの働き方」はコロナ渦でどう変わる? 渋谷系IT企業のCTOらが対談【BIT VALLEY 2020】 –

Asahi Watanabe

-

日付:

「BIT VALLEY 2020」キックオフイベントでのオンライン対談の模様。Zoomを使って行われた

 7月27日に開催された「BIT VALLEY 2020」キックオフイベントでは、「ニューノーマル~コロナ禍を機に起きた変化と未来のわたし達」と題したオンライン対談が行われた。同イベントを主催する4社やそのグループ会社でCTO(最高技術責任者)級の職務を担う4人が出席。エンジニアを採用・監督する立場から、コロナ渦の影響について意見を交わした。

4社4様のリモートワーク事情

 対談ではまず、登壇者4人の自己紹介を兼ねて、各社の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)問題への対応状況が紹介された。

 株式会社ディー・エヌ・エーからは、常務執行役員兼CTOである小林篤氏が出席した。小林氏が所属する事業部門では、東京で感染者が増え始めた2月ごろから、原則、出社禁止・リモートワーク体制に移行した。3月からは全社的にリモートワークが推奨され、直近の7月でも従業員の出社率は10%前後だ。

株式会社ディー・エヌ・エー常務執行役員兼CTOの小林篤氏

 株式会社サイバーエージェントからは取締役(技術開発管轄)の長瀬慶重氏が出席した。同社がフルリモートワークへ移行したのは4~5月ごろ。政府の緊急事態宣言解除後はこれをやや緩め、週2回のリモートワーク勤務体制とした。ただし7月下旬ごろから再び都内で感染者が増えているため、状況を注視しているという。

 株式会社ミクシィも、やはり4月ごろからリモートワークを本格化させたと、同社取締役CTOの村瀬龍馬氏は説明する。生産性への影響については分析しきれていないというが、オンラインでの業務については積極的に取り組んでいきたいとした。ちなみに、直近では社内食堂の営業が再開したため出社人数が回復傾向だが、週2回の出社でも問題ない業務体制という。

 矢上聡洋氏がCTOを努めるGMOあおぞらネット銀行株式会社は、1月という極めて速い段階で“全社リモート勤務”を標榜したGMOグループの1社である。金融機関の業務が果たしてリモートワークで務まるのか、矢上氏は相当な不安があったと明かす。ただ、エンジニア部門ではもともとリモートワークを想定した業務体制が組まれていたことから問題は少なかったという。ただし業務上、どうしても出社せざるを得ない従業員も一部いた。

 リモートワークの導入を巡って常に議論されるのが、生産性への影響だ。会社に集まって複数人が場を共有しながら業務を行う体制と比べ、リモートワークは孤独になりがちで、上司の指導の目が届かないといった指摘もある。

 長瀬氏は、リモートワークによって生産性が明確に向上したという立場をとる。「月に1回実施しているアンケートでも、生産性が向上したという声は多い。特に通勤だったり、会議に参加するためなど、移動時間が減ったことによるパフォーマンス改善は大きいようだ」(長瀬氏)。

 一方、他の3社は、従来の生産性をほぼそのままリモートワーク環境で維持できているとした。

株式会社サイバーエージェント取締役(技術開発管轄)の長瀬慶重氏

コロナ渦の市場インパクトは「スマホシフト級」の衝撃

 新型コロナウイルス感染症の問題は、IT技術のトレンドすら変えつつある。矢上氏が指摘するのは“判子レス”。GMOはやはり全社的に「脱・判子」の姿勢を打ち出しているが、銀行と判子は切っても切れないような関係に見える。

 ただ、それでもGMOあおぞらネット銀行では脱・判子に取り組み、成果が出つつある。矢上氏は「もともと電子判子のような技術があったところへ、(コロナの影響で廃止の動きが)加速したことを正に肌で実感しているところだ」と述べる。また、サービスのAPI公開には元来より積極的だったが、やはりコロナ渦前後で引き合いが増えているという。

GMOあおぞらネット銀行株式会社CTOの矢上聡洋氏

 コロナ渦について、長瀬氏、村瀬氏からは、2008年~2010年代前半のいわゆる「スマホシフト」に匹敵するほどの市場インパクトを与えたのではないかという指摘も飛び出した。それまでのフィーチャーフォン(ガラケー)全盛から一気にスマートフォンへと人気が移っていくなかで、モバイルビジネスは変化を余儀なくされた。事業者は既存サービスをスマートフォン向けに作り替えかえたり、スマートフォンの機器特性を生かした新サービスを打ち出したように、急激な変化もまた予想されるところである。

採用後の「オンボーディング」もコロナ渦で変わった

 コロナ渦で念頭に置くべきなのは、くしゃみや唾といった飛沫がウイルスの媒介手段となってしまうため、人と人が対面してのコミュニケーションに制約がかかる点であろう。もちろんITは、それまでの手紙や電話といったコミュニケーションとは次元の異なる快適さを提供し、ユーザーもそれを支持した。

 しかし、ITでの代替が難しいと考えられるコミュニケーション手段も当然ある。今回の対談でモデレーターを務めたGMOペパボ株式会社取締役CTOの栗林健太郎氏が指摘するのは、企業の人事採用に関する一連のフローだ。面接や、「オンボーディング」と呼ばれる採用後研修・応対なども、全てオンラインでやるべきなのか。

 とはいえ、コロナ渦が続く以上、オンラインでやらざるを得ないのもまた確か。小林氏や矢上氏は現状、面接は原則、全てオンラインで完結させているという。

 オンボーディングは、採用した人材に実力を発揮してもらうための手段として重要視されている。村瀬氏によれば、コロナ渦のオンボーディングで重要なのが「文書化」だ。「(対面できない以上)テキストコミュニケーションになる。『ウチの会社はこんな風にやってます』『ワークフローは○○です』『これをやれば一人前になれます』というような文書を、意識的に作るようにしている」(村瀬氏)。

 小林氏も文書化には積極的に取り組んでいる。「これまでならば(文書に頼らず)、言葉のコミュニケーションでそれこそ『行間を埋める』ことをしてきた。ホワイトボードを使った説明なども、それに含まれるだろう。しかしコロナ渦でそれができない(のならば、その上で対応するしかない)。オンボーディングのための時間の使い方が変わっていくのでは」(小林氏)。

「リモートネイティブ」なエンジニアのキャリアパスはどうなる?

 採用する側ではなく、採用されるエンジニア自身もコロナ渦の影響は当然ある。例えば、2020年4月から新卒エンジニアとして働き始めた新人は、一度も会社に出社することなく、オンラインだけで研修に臨んだり、日常業務に取り組む例は実際に存在する。GMOペパボはまさにそうで、社内ではこの層が「リモートネイティブ」と呼ばれているという。

 新しいかたちで採用された以上、その人事評価もまた新しいかたちが求められる。それはまた、いわゆるキャリアパス(目的の職位・職種に就くために、どのような職歴・資格などが必要になるかを示した行程)をエンジニア自身どう描くかにも影響していく。

 4氏の意見交換のなかで浮かび上がってきたのが、エンジニアの働き方の自由度が向上するという点だ。個人個人の業務内容を「見える化」し、客観的に評価するという流れは、コロナ渦の有無に関わらず広がっている。同時に、リモートワークによってエンジニア個人の自由時間は、通勤時間などの削減によってむしろ増える。海外で開催される技術カンファレンスに日本からリモートで参加するといったことも、集客イベントの開催が難しい現状ではむしろ普通の行為になっていく。また、社会的に副業を認める風潮も高まっている。

 結果、エンジニアは自宅にいながらにして、さまざまな仕事に携わるチャンスが増えていく……というわけだ。

 一方、現場エンジニアと、それを評価する上長が四六時中顔を合わせられない以上は、業務目標の設定や、個人面接が重要である。ただ、顔を合わせないでの評価には、意外なメリットもあったようだ。「いい意味で、余計なものが見えなくなった。例えば『喫煙所ばかり行っている』『職場でYouTubeばっかり見やがって』的なことが、リモートワークでは当然見えない。成果を出しているかどうかだけで判断できるので、ある意味、マネジメントの本質に集中できている」と村瀬氏がこぼすと、周囲の参加者からは笑いが起こっていた。

株式会社ミクシィ取締役CTOの村瀬龍馬氏

「前例のある業務」は自動化し、人間は「前例のないこと」にチャレンジを

 新型コロナウイルス感染症を巡る社会の動きは極めて流動的だ。4~5月の緊急事態宣言下では、IT企業のリモートワークはほぼ必須とも言える状況だったが、7月上旬にもなるとその雰囲気がだいぶ緩和された感がある。しかし同じ7月でも下旬になると、感染者の急増で旗色が変わってきた。このような不確実な社会環境に、エンジニアはどう向き合い、チャレンジしていくべきなのだろうか。

 矢上氏は、コロナ渦だからという極端な構えはとる必要はないとしつつも「前例のないことにチャレンジして欲しい」と訴える。「機械学習に代表される技術を使えば、『前例のある業務』をほぼほぼ自動でできるようになるはず。だからこそ、人間には『前例のないこと』が求められていくだろう」(矢上氏)。

 小林氏は、リモート中心の働き方と、オープンソースソフトウェア(OSS)開発の近似性について触れた。OSS開発にあたっては、居住国すら異なる開発者がオンラインで集い、非同期で1つのソフトウェア開発・改善に取り組む。それでいて、万人に利用されるソフトという明確な成果を着実に生み出している。エンジニアにとって、OSS開発への参加は学ぶところが大きいと述べた。

 「Work from home(在宅勤務)は一般化したが、個人的にはWork from Anywhere――どこからでも働くということがすでにできていると思う。その可能性を信じ、さまざまなことに挑戦して欲しい」(小林氏)。

対談のモデレーターを務めた、GMOペパボ株式会社取締役CTOの栗林健太郎氏



著者: " -- internet.watch.impress.co.jp "

続きを読む

日本の働き方

内閣官房、日本銀行、情報処理推進機構、日本ハッカー協会などが登壇 「Security Days 2020 (セキュリティデイズ2020)」~10月7日(水)~9日(金)開催~|株式会社ナノオプト・メディアのプレスリリース

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

「Interop Tokyo」をはじめとする先端科学技術(ICT)分野を中心としたイベント主催・運営を行う株式会社ナノオプト・メディア(東京都新宿区、代表取締役社長:藤原 洋)は、10月7日(水)~9日(金)、「Security Days 2020(セキュリティデイズ2020)」をJPタワーホール&カンファレンス(東京)にて開催いたします。

Security Days 2020(1)

脆弱性を突く新手の攻撃は相変わらず進化・悪質化が進み、また最近では、普及が進むテレワーク環境下でのセキュリティインシデントの防止対策もこれまで以上に考える必要があります。

今回のSecurity Days 2020には、内閣官房、日本銀行、情報処理推進機構、日本ハッカー協会などが登壇し、最新のインシデント情報と対策を共有します。

開催概要は以下の通りです。当日は会場での聴講とともに一部のセッションがライブ配信視聴も可能であり、いずれも公式サイトからの申込み制です。

■開催概要

「Security Days 2020 (セキュリティデイズ2020)」

https://f2ff.jp/event/secd-2020-02

日時 :2020年10月7日(水)~9日(金)9:30~17:00

会場 :JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)

    〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー・KITTE 4F

    (JR東京駅南口より徒歩1分)

    ※LIVE配信あり。(一部対象外のセッションもございます)。

参加費:無料(事前登録制)

詳細・参加申込はこちら: https://f2ff.jp/session/secd-2020-02-tokyo?event_id=secd-2020-02-tokyo&date=all

■セッションスケジュール

Security Days 2020(2)

「Security Days 2020(セキュリティデイズ2020)」

https://f2ff.jp/event/secd-2020-02

全60講演

<主な講演>

10.7(Wed) 16:20-17:00

境界型セキュリティからゼロトラストへ

~オープンネットワーク化と働き方改革~

 ・スピーカー

  - 内閣官房

   情報通信技術(IT)総合戦略室 政府CIO補佐官

   西村 毅 氏

●10.8(Thu) 16:20-17:00

5Gネットワークのセキュリティと標準化関連動向

 ・スピーカー:

  - 一般社団法人情報通信技術委員会(TCC) セキュリティ専門委員会 委員長

   株式会社KDDI総合研究所 スマートセキュリティグループ グループリーダー

   三宅 優 氏

●10.9(Fri) 9:30-10:10

クラウドセキュリティの新しい方向性とCISO

 ・スピーカー

  - マネーツリー株式会社 CISO

   内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室 政府CIO補佐官

   梅谷 晃宏 氏

本イベントでは、ご参加いただくすべての皆様(ご来場者、出展社、講演者、スタッフを含むすべての参加者)の健康・安全を守りながら開催してまいります。新型コロナウイルス感染症防止対策について詳細はこちら。

https://www.f2ff.jp//image/2020/covid-19.pdf

■今後のイベント

Local 5G Summit 2020(ローカル5Gサミット2020)

Network World 2020(ネットワークワールド2020)

日程:10月6日(火)

会場:JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)

詳細・参加申込はこちら: https://f2ff.jp/event/secd-2020-02

Local 5G Summit 2020

Network World 2020

■ナノオプト・メディアの動画配信サービス

NANO OPT Media Online

最新のインターネットテクノロジーとソリューション情報を注目テーマごとに解説。

24時間好きなときに視聴できるオンラインセミナーを配信中。

詳細・無料登録はこちら: https://f2ff.jp/event/online-2020-all

NANO OPT Media Online

Facebook: https://www.facebook.com/InteropTokyo

Twitter : https://twitter.com/InteropTokyo30



著者: ” — www.atpress.ne.jp

続きを読む

日本の働き方

AvePoint Japan、Microsoft 365向け統合ソリューションをシネックスジャパンのチャネルパートナーに提供開始 | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

AvePoint Japan 株式会社(本社:東京、代表取締役:塩光 献、以下 「AvePoint Japan」)とシネックスジャパン株式会社(本社:東京、代表取締役社長:國持 重隆、以下 「シネックスジャパン」)とは、販売代理店契約の締結を完了し、クラウド移行ツール FLY及び、デジタルワークプレースの包括的保護が可能なバックアップソリューションの販売を、「CLOUDSolv(R)(*)」上で2020年10月1日より提供開始する旨、発表いたします。

今回提携により、シネックスジャパンのチャネルパートナーは、中小から中堅のエンタープライズのうち、Microsoft Teamsの移行・バックアップ課題解決に向けたAvePoint Japanのソリューションを、サブスクリプション形態で提供することが可能となります。
(*注)シネックスジャパンのチャネルパートナー向けの、クラウドソリューションにフォーカスしたポータルサイト

シネックスジャパンのAvePoint紹介ページはこちら
https://www.synnex.co.jp/vendor/avepoint/

【AvePoint Japan・シネックスジャパンの提携について】
新型コロナウイルス対策の一環として、テレワークを取り入れた勤務形態を導入・継続する企業が増加する昨今、マイクロソフトのユニファイドコミュニケーションツール Microsoft Teamsも普及の一途を辿っています。

そのような中、従来から米国本社間で積極的なパートナーシップを形成し、大きな成功を収めてきたシネックスジャパンとAvePoint Japanは、上記背景に加え、日本国内におけるSaaS商材の市場の今後の更なる成長可能性を踏まえ、さらに広範な日本のお客様に対してグローバルで培った両社ノウハウを展開するため、今回の提携を決定いたしました。

【提携によりCLOUDSolvから提供開始となるAvePointのソリューション】
今回の提携により、シネックスジャパンのチャネルパートナー企業は、シネックスジャパンの運営する「CLOUDSolv」によるサブスクリプション形態を利用し、AvePoint Japanの持つMicrosoft Teams移行・バックアップ課題解決の豊富なソリューションを入手することが可能になります。

また、シネックスジャパンは、昨今の企業の生産性維持・向上に欠かせないクラウドのコラボレーションプラットフォーム、特にMicrosoft Teamsを含めたMicrosoft 365などの販売への注力、および、Microsoft Teamsを活用した自社テレワーク移行・浸透の実績を持っています。チャネルパートナー企業は、シネックスジャパンがこれらの経緯で得たノウハウも、入手できるようになります。

この度販売を開始するAvePointのクラウド移行ツール「FLY」(フライ)は、G SuiteやBoxに格納済みのメールやファイルを、システム管理者が簡単にMicrosoft Teams、OneDrive for Business等のMicrosoft 365環境に移行できるツールです。

同日販売開始するバックアップソリューションの「Cloud Backup」(クラウド バックアップ)は、Microsoft Teams会議中のデータ紛失などの操作ミスを含む、Microsoft 365環境からのデータ紛失のリスク抑制等、データ保護強化を実現するソリューションです。

これらのソリューションにより、より簡単・安全にマイクロソフトのライセンスをご利用いただけます。

【AvePoint Japan コメント】
グローバルでパートナーシップを結んできたシネックスの「CLOUDSolv」でのAvePointサービス提供開始を大変喜ばしく思います。これを機にシネックスとのパートナーシップを更に強め、世界のお客さまにご愛用いただいているMicrosoft 365データバックアップ&リストアのサービスであります「Cloud Backup」を、より多くの日本のお客さまにお届けし、データ保護などに役立てていただけることを願ってやみません。

AvePoint Japan
Chief Innovation Officer
三浦 剛志

【シネックスジャパン コメント】
シネックスジャパンは、今回のAvePoint Japan様との提携を大変嬉しく思います。
シネックスジャパンとしては、CSP リセラー様に加え、その提案先であるエンドユーザー様に対し、昨今も高いニーズのあるコラボレーションソリューションを提供し、かつ、それが当社が強化しているCSPビジネスの更なる発展につながることを期待しています。

シネックスジャパン
執行役員 プロダクトマネジメント部門 部門長
伊藤 弘泰

なお、この度の発表に関して、日本マイクロソフトよりエンドースメントをいただいております。

日本マイクロソフトは、シネックスジャパン様とAvePoint様との連携を心より歓迎いたします。

シネックスジャパン様の「CLOUDSolv」でのサブスクリプションメニューの拡充は、デジタル革新が進む変化の激しい時代においてチャネルパートナー様のDX提案を加速させると期待します。また、同日販売開始するAvePoint様のバックアップソリューションは、Microsoft Teamsのスムースなコミュニケーションと活用をサポートし中堅中小企業様における働き方改革がより加速することを期待します。
日本マイクロソフトはシネックスジャパン様とともに、これからもお客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。

日本マイクロソフト株式会社
業務執行役 サービスパートナービジネス統括本部本部長
近藤 禎夫様

今後もAvePoint Japanは、日本の企業・組織に、Microsoft 365ソリューションの移行・導入サービスと補完製品を全方向的に提供することにより、デジタルトランスフォーメーションの促進を支援してまいります。

【AvePointについて】
AvePointは、デジタルトランスフォーメーションを目指す企業・組織に、Microsoft 365ソリューションの移行・導入サービスと補完製品を全方向的に提供するソリューションベンダーです。「情報プラットフォーム利活用の推進」「働き方改革」「TCO削減」など、業種・業界に応じたニーズを、全世界16,000組織・700万人のユーザーに提供しています。

【シネックスジャパンについて】
シネックスジャパンは、米国SYNNEX Corporation(※)の日本法人です。
シネックスジャパンは、従来の卸売ビジネスに加え、お客様の課題を解決するために国内外の製品・サービスを組み合わせたソリューション提案を行うことで、「ハイブリッドディストリビューター」としての付加価値を提供しております。また、eコマースやデジタルマーケティングにより、ビジネスパートナー様からエンドユーザー様まで幅広くサービスをご提供いたします。

※SYNNEX Corporationは全世界26ヵ国で225,000人以上の従業員が勤務し、IT製品を中心としたディストリビューション、ロジスティクス、ソリューションを提供する、米国フォーチュン 500社(2020年130位)に選ばれているグローバルディストリビューターです。フォーチュン 500ランキングについての詳細な情報は、 https://fortune.com/company/synnex/fortune500/ をご参照ください。

詳細はこちら

プレスリリース提供元:@Press

著者: ” — www.asahi.com

続きを読む

日本の働き方

【音声付・入山章栄】正解なき時代は「実現したい自己」が問われる。いま日本社会に必要な“NX”とは |

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

経営理論でイシューを語ろう

撮影:今村拓馬、イラスト:Singleline/Shutterstock

企業やビジネスパーソンが抱える課題の論点を、早稲田大学ビジネススクールの入山章栄先生が経営理論を思考の軸にして整理する。不確実性高まる今の時代、「正解がない」中でも意思決定するための拠りどころとなる「思考の軸」を、あなたも一緒に磨いてみませんか?

参考図書は入山先生のベストセラー『世界標準の経営理論』。ただしこの本を手にしなくても、この連載は気軽に読めるようになっています。

前回に引き続き、「ギグワーク」という新たな働き方について考えていきます。スキマ時間を使って自由に働けるメリットがある半面、ギグワークだけで生活を成り立たせるのはリスクが高い。こうした問題に直面するたび、日本には「NX」が必要だと入山先生は言います。さて、NXとはいったい……? 先生の話は予想外の方向にまで飛躍します。

【音声版の試聴はこちら】(再生時間:8分02秒)※クリックすると音声が流れます

マックの前でウーバーイーツが待機している理由

こんにちは、入山章栄です。

前回はBusiness Insider Japan編集部の横山耕太郎さんから、Uber Eatsの配達員に代表されるような「ギグワーク」という働き方をどう思うか、というお題をいただきました。

僕が前回お話ししたのは、次のようなことでした。

お小遣いとか副収入を得るのが目的でギグワークをしているうちは、それが自己実現になる可能性もあって比較的うまく回る。けれど、ギグワークだけで生活を成り立たせようとするまでやると、それはリスクが高すぎる。

人間はリスクを怖がる生き物なので、不安定より安定を求める傾向がある。実は経済学・経営学の視点では、企業とはそのような従業員の直面しかねない不確実性(大幅な市場の変化による給料の大幅な下振れなど)を従業員を正規雇用化することで減じる、つまり「従業員が直面しかねないリスクを引き受ける役割」があるのだ——という話でした。

しかし今は企業が正規雇用を減らしている時代です。そこでは、手っ取り早く収入を得るにはギグワークしかないという現実もあるはずです。そうなると、ギグワーカーはリスクの高い働き方と知りながら、それを続けるしかないということになります。

横山さんはギグワーカーをあっせんする会社や、その会社を通じて働く人たちに取材をしたそうですが、そのあたりの実情はどうだったのでしょうか。

横山さんの声

まるで終電から降りた乗客を駅前で待つタクシーの車列のような状態ですね。

横山さんによれば、今回のコロナ禍で、飲食や宿泊業の仕事を失った人たちの相当数がギグワークに流れたそうです。

ということはギグワークが雇用の受け皿になっている面もある一方で、ギグワーカーたちはさらに不安定な、リスクの高い働き方に移行してしまったともいえる。やはり政府や企業による、病気やケガで働けなくなったときの保障は不可欠でしょうね。

ギグワーク問題にもある「経路依存性」

とはいえ、このような過去にない働き方に対しては、保障の制度設計がなかなか難しい。「どこからどこまでを仕事とみなすか」「固定給がある人の副業はサポートしなくていいのか」「複数の会社から仕事を請け負っている人のサポートはどの会社が負担するのか」など、線引きに迷ってしまいそうです。

Business Insider Japan編集部の常盤亜由子さんは、社会の制度変更が急務なのに、それができない理由として、以前私が解説した「経路依存性」を挙げています。

常盤さんの声

常盤さんがおっしゃったことはすごく重要で、まさに経路依存性について、僕も最近さらに考えるようになっています。

「経路依存性」をおさらいしてみましょう。企業・社会というのはさまざまな要素が複雑にからみ合ってできています。うまく噛み合っているから、スムーズに機能する訳ですね。

ただ、逆に言えば、その中のどこか1つだけを「時代に合わない」などの理由で変えようとしても、他が噛み合っているのでなかなか変わらない、あるいは変えようとすると不都合が起きてしまう。これが「経路依存性」と言われるものです。だから、何か1つ変えようと思ったら、そこだけではなく、全体を変える必要があるのです。

僕は経営学者なので、これまでは「企業というのはいろいろなものが組み合わさっていて、経路依存性があるからなかなか変化できない」というふうに、「企業」という単位で経路依存性を話すことが多かったのです。

しかし、実はこれはギグワークに関しても言える話です。なぜなら、これは日本という社会全体が経路依存性に陥っているから、ギグワーカーに課題が生じる、と捉えられるからです。

日本はこれまで長らく、正規雇用労働者と終身雇用制度を前提としてきました。一律の社会保障や組合といった制度で、ある意味、会社が社員の人生を保障していた。われわれの社会システム全体が、今までは正規雇用や終身雇用の前提でがっちり噛み合って動いていた訳です。

そこへギグワークのように新しい仕組みが突如として現れると、それをサポートするまったく新しい仕組みが必要になります。それは例えば新しい社会保障かもしれないし、ギグワーカーの権利を保障する組合かもしれない。

ビジネスパーソンであふれる品川駅

「正規雇用・終身雇用」が当たり前だった時代は終わったが、経路依存性に阻まれて制度は旧態依然としたままだ(写真はイメージです)。

D.Cunningham/Shutterstock

しかしこれをギグワークに関してだけ進めようとすると、経路依存性に阻まれて社会全体として対応することができません。結果、イギリスなどで起きているように、ギグワークに生活を依存してしまっている方々が非常に苦しい立場に立たされてしまうということが、日本でも起き得る訳です。

だから、「これまで正規雇用労働者を前提としていたものにギグワーカーも混ぜる」というだけでは意味がなくて、社会保障などを含めギグワーカーをサポートする社会全体の変更が必要だということになります。ただ、それが難しい訳ですね。これが経路依存性の課題です。

日本は長らく「何のために」を教えてこなかった

加えて言えば僕は、ギグワーカーに関しては社会保障などの問題すら超えた、さらに大きい視野の、「国家レベル」での発想の転換が重要ではないかと思っています。例えば「教育」はその最たるものでしょう。なぜか。

この記事はBI PRIMEメンバー限定の有料記事です。
BI PRIMEメンバーになると続きをお読みいただけます。

メンバーの方はこちら

ログイン

著者: ” — www.businessinsider.jp

続きを読む

日本の働き方

人と人が会うことがこれほど貴重になるとは ── 日本郵便で働く責任感と希望。【エッセンシャルな女性たちの言葉 vol.3】 | Vogue Japan

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

松本沙矢子さん (43歳)日本郵便/渋谷郵便局郵便部課長 

渋谷郵便局内で働く松本さん。背景にあるのは、郵便物を住所区分ごとに仕分けるための機械。

Q1. 今の職業を選んだ理由と職務内容は?  

A1. 高校生のとき年賀葉書の仕分けのアルバイトをして「こんな小さな葉書が日本全国に届けられるんだ」と驚きを持ったことがきっかけ。郵便業務が地域に根差した仕事であることも魅力だった。現在は東京でも有数の郵便物取扱量の渋谷郵便局で、郵便物の仕分け、発送する作業、お客様からの問い合わせに対応する郵便部の課長をつとめる。

Q2. 新型コロナウイルス感染症の拡大で、  勤務体制や仕事の内容などにどんな変化がありましたか? 

A2. 郵便部はお客様対応が必要なので緊急事態宣言発令中も勤務体制は変わらず、通常通り出勤していた。窓口にビニールシートを設置し、コールセンターでは社員の間にパーティションをつけるなど感染予防には気を使っている。期間中企業から持ち込まれる郵便物は減少したが、ネットオークション出品商品の発送などで来局する個人のお客様は増えた。コールセンターでは、お金に関すること、国が配布するマスクや給付金のお知らせについてなどの問い合わせが多く、お客様が不安を感じていることが伝わってきた。郵便業務は社会インフラの一つであると常々思っていたが、今回あらためて重要な仕事だと責任の重さを感じている。

Q3. ウィズコロナの暮らしでの働き方と生き方で心がけていることは?  

 A3. これまであたりまえに思ってそれほど意識していなかった「直接人と会って話す」ことがどれほど貴重なことなのかと気づかされた。外出自粛が叫ばれる中、郵便局へ来てくださる方を大事にできる職場づくりを心がけていきたい。

Q4. 社会を支える仕事をしているあなたを支えてくれる人は誰でしょう?

A4. やはり家族。

Q5. こんな社会になったらいいなという希望を教えてください。

A5. 人と人が会うことのありがたさを噛みしめて、絆を大事にできる社会になったらいいと思います。

Photo: Yurie Nagashima    Interview & Text: Motoko Jitsukawa    Editors: Mihoko Iida, Airi Nakano 

【過去記事もcheck!】
vol. 1 荷物を届けることの大切さを改めて実感 ── ヤマト運輸で働くドライバーの思い。
vol. 2 地域のみんなで支え合っていきたい ── 助産師として描く未来。

著者: ” — www.vogue.co.jp

続きを読む

日本の働き方

少子高齢化、コロナ禍…誰もが不安な人生100年時代の「今」だからこそより人生を豊かにする選択を!世の中のお金の不安を解消するためにエイチームフィナジーができること|株式会社エイチームのストーリー・ナラティブ|PR TIMES STORY

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

総合IT企業の株式会社エイチームのグループ会社で、金融メディア事業を展開する株式会社エイチームフィナジー。「世の中からお金の不安を解消し、より人生が豊かになる社会を実現する」「クライアントの期待を超え続け、業界の発展に貢献する」の2つの経営理念を掲げ、お金の不安を解消するための様々な情報やサービスを日々提供しています。

本記事では、代表取締役社長の林 和樹氏にインタビューを実施。

少子高齢化、人生100年時代、コロナ禍での不安定な経済状況の中、日本人のお金の不安を解消したいと考えているエイチームフィナジーの想いをお伝えします。

林 和樹 (ハヤシ カズキ) 株式会社エイチームフィナジー 代表取締役社長

株式会社エイチームフィナジー代表取締役社長。日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。トヨタファイナンシャルサービス証券(現:東海東京証券)にて、投資信託や変額個人年金保険に関わる業務をメインで経験し、株式会社エイチームへ入社。金融メディア事業を立ち上げ、その後、金融メディア事業部 部長を経て、2019年にエイチームフィナジーの代表取締役社長に就任。証券アナリストの資格を持つ元証券マンとしての経験を活かしたさまざまな資産運用を行いながら、投資初心者の社員にも資産運用のアドバイス、情報発信を行っている。

少子高齢化、コロナ禍…誰もが将来のお金に対して不安を感じやすい人生100年時代への突入

日本は、2018年度のGDPの世界ランキングを見ると、アメリカ、中国に次ぐ第3位で、世界的には豊かな国と言われています。

しかし、少子高齢化が進んでいく中で、今後日本が経済的に大きく成長することは困難な状況です。

それに加え、新型コロナウイルス感染症が流行したことにより、将来のお金に対して不安を感じていると回答した人が75.7%(※)と、より高い水準に押し上げられたことが見て取れます。

※「かなり不安を感じるようになった(30.6%)」「やや不安を感じるようになった(31.5%)」「不安を感じるようになった(13.6%)」の合算数値

多くの人が気付き始めている「貯蓄から投資」へ

日本人はお金をたくさん持っているのに、お金の知識がないことが多い。

また、お金に関する知識がないから、投資よりも貯蓄を選択する人が多い。

当社が実施したアンケート調査の結果を見ても、コロナ禍において、節約、預貯金に次いで投資による資産運用を始めたいと回答する人が多い一方、始めない理由として「金融商品の知識がないから」が最多の回答になっています。これは非常に残念な結果だなと感じます。

長寿化した日本において、長期投資を実践していくことはチャンスでもある

日本が将来的にも豊かな国であり続けるためには、一人ひとりが若いうちからお金や投資の知識を身につけ、投資を実践していくことがカギだと思っています。

人生100年時代と言われるくらい長寿化することで将来の不確実性は増え、老後に対するお金の不安は今後ますます高まっていくと考えられます。

一方、長生きするということは、それだけ長期的な投資ができるということでもあります。

投資の世界で言われるように、時間を味方につけて複利で資産を増やすチャンスがあるとも言えるのです。

貯蓄と資産運用の理想的なバランスとは?林氏自身は、ほぼ全額投資に回している驚きの資産形成スタイル

貯蓄と資産運用のいいバランスは、万が一に備えて3ヵ月~6ヵ月分の生活費を現金として確保しておき、それ以外のお金を資産運用に回すのが一般的です。

しかし、私自身は全くこのバランスに当てはまっておらず、貯金として確保しているお金はあまりなく、ほぼ全額を投資に回しています。(笑)

なぜなら、お金が必要になった場合でも株式や投資信託の現金化もできますし、さらに緊急的な場合は、カードローンや保険の契約者貸付サービスの利用も可能です。

お金の知識があるからこそ、緊急にお金を準備する算段を持ちつつ、多様な選択ができるとも言えます。

3ヵ月~6ヵ月分の生活費が確保できたら、それ以外はぜひ少額ずつでも積極的に投資に回し、将来に向けた資産形成に取り組むことも手だと思います。

働き方の価値観が多様化することで、自助努力による備えの必要性が高まってきている

働き方という観点でみても、ミレニアル世代を中心に多様な働き方を志向する若者が増え、価値観は大きく変わり始めています。

これまでは1つの会社で定年まで働き、定年後は退職金を取り崩しながら老後生活を過ごすという姿が一般的でした。しかし、企業側も退職金がない会社が徐々に増え始めており、働き手側も転職のハードルが下がり様々なキャリアを経験する人やフリーランスという働き方を選ぶ人も増えています。

これまでのように会社に守られながら働くことが当たり前ではなくなってきており、自助努力により病気や入院、老後に備える必要性が高まっていると言えます。

前向きにお金と向き合い、より豊かな人生が送れるように応援したい!この時代を生き抜いていくために高まる金融ニーズとは?

現在の日本において老後資金を預貯金だけで準備できる人は限られています。

誰もが将来へのお金に対して不安を感じやすく、また、これまで以上に不安が大きく、多くなっていくことが予想される時代に突入していきます。

それらの時代に打ち勝つべく将来への投資へと一歩踏み出すために「自分自身で金融リテラシーを高めて知識を身に着ける」「信頼できるアドバイザーを見つける」「AIなど機械に最適な方法を示してもらう」など、今後の日本を生き抜いていくにはこれらのニーズは高まっていくと考えています。

自分の人生を自分らしくより豊かに生きるために、今から投資やお金に向き合うきっかけをつくりたい。

そんな人たちを全面的に応援できるような企業になるべく、エイチームフィナジーは成長していかねばいけないなと日々強く感じています。

【今後の展望】世の中からお金の不安を解消するために提供できるサービスを積極的に生み出し、社会的意義がある会社に

現在のエイチームフィナジーでは、インターネットを介して正しい金融知識を伝え、その人にあった金融サービスとマッチングさせるメディア運営を主に行っております。

今後はより深い金融リテラシーを求める人向けに、セミナーや動画コンテンツの提供などメディア以外のコンテンツの提供も行っていきたいと考えています。

また、AIを活用することで、WEB上であってもお客様1人1人にあった金融サービスを精度高く提案するサービスも実現可能だと思います。専門家からの助言を求めている人には、容易に信頼できるお金のアドバイザーが見つかるプラットフォームも作っていきたいですね。

世の中からお金の不安を解消するために提供できるサービスのアイデアはたくさんあります。

ユーザーの不安を解消することでより人生が豊かになることを応援し、業界の発展にも貢献する。

そういったサービスをエイチームフィナジーで積極的に生み出していきたいと考えています。

▼本記事の参考プレスリリースはこちら

「コロナの流行に伴う将来のお金に対する意識調査」 20200820ナビナビ証券プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001728.000001348.html

▼エイチームフィナジーについて

エイチームフィナジーは、専門知識がないと難しい金融商品の比較サイトや、日常でかかるお金の負担を減らすための情報を提供するWebサイトなどを展開し、お客さまのお金に対する不安と課題を解決する金融領域を中心に有益なサービスを多数提供しています。

https://finergy.a-tm.co.jp/

▼サービス一覧

・保険比較・FP無料相談できる総合サイト「ナビナビ保険」

https://www.navinavi-hoken.com/

・株式投資・NISAの情報サイト「ナビナビ証券」

https://navinavi-shoken.com/

・住宅ローン比較・情報サイト「ナビナビ住宅ローン」

https://navinavi-mortgage.com/

・クレジットカード比較サイト「ナビナビクレジットカード(ナビクレ)」

https://navinavi-creditcard.com/

・法人カード比較・情報サイト「ナビナビ法人カード」

https://www.navinavi-corporatecard.com/

・キャッシング比較・情報サイト「ナビナビキャッシング」

https://a-cashing.com/

・FP監修カードローン情報サイト「なるほど!カードローン」

https://naruhodo-cardloan.com/

・FX会社比較・情報サイト「ナビナビFX」

https://navinavi-fx.com/



著者: ” — prtimes.jp

続きを読む
仕事のニュース1時間 前に投稿,

剛力彩芽、フリー転身後初の「囲み取材」 前澤氏関連の質問にどう答えたか: J-CAST ニュース【全文表示】

日本の働き方4時間 前に投稿,

内閣官房、日本銀行、情報処理推進機構、日本ハッカー協会などが登壇 「Security Days 2020 (セキュリティデイズ2020)」~10月7日(水)~9日(金)開催~|株式会社ナノオプト・メディアのプレスリリース

東京求人ニュース5時間 前に投稿,

クラウド型 採用管理プラットフォーム 『PASONA Crossing』北米、アジアの10カ国・地域で 10月1日提供開始 投稿日時: 2020/10/01 17:18[PR TIMES]

求人を探す8時間 前に投稿,

転職サービス「doda」、 大阪府の「OSAKA求職者支援コンソーシアム」に参画 『新型コロナウイルス感染症に伴う「再就職・転職」応援企画』 特設ページを公開|パーソルキャリア株式会社のプレスリリース

日本の働き方10時間 前に投稿,

AvePoint Japan、Microsoft 365向け統合ソリューションをシネックスジャパンのチャネルパートナーに提供開始 | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)

東京求人ニュース11時間 前に投稿,

「Go Toキャンペーン」使う予定ある? みんなのリアルな声は… | マイナビニュース

日本の働き方16時間 前に投稿,

【音声付・入山章栄】正解なき時代は「実現したい自己」が問われる。いま日本社会に必要な“NX”とは |

東京求人ニュース17時間 前に投稿,

香取慎吾が民放ドラマ5年ぶり出演&33年ぶりのテレビ東京でのドラマ出演!SNS誹謗中傷問題に焦点を当てた、全く新しいサスペンスドラマが誕生!/アノニマス ~警視庁“指殺人”対策室 | テレ東からのお知らせ : テレビ東京

日本の働き方23時間 前に投稿,

人と人が会うことがこれほど貴重になるとは ── 日本郵便で働く責任感と希望。【エッセンシャルな女性たちの言葉 vol.3】 | Vogue Japan

東京求人ニュース23時間 前に投稿,

地域×コワーキングスペースの「Work Lounge WACRÉ(ワクレ)」が神保町・水道橋エリアに11月1日OPEN!!|株式会社WACREのプレスリリース

東京求人ニュース3か月 前に投稿,

トヨタのWoven City構想、自動運転レベル3解禁…2020年上半期、業界10大ニュースは? | 自動運転ラボ

東京求人ニュース6か月 前に投稿,

デザインとアートのコンペティション「TOKYO MIDTOWN AWARD」13回目の開催が決定。デザインコンペのテーマは「DIVERSITY」 | デザイン情報サイト[JDN]

東京求人ニュース6か月 前に投稿,

Kaizen Platform、パーソルキャリアが提供する業界初の動画求人広告サービス「dodaプライム」を共同開発|株式会社Kaizen Platformのプレスリリース

日本の働き方6か月 前に投稿,

世界の名だたるデザイン賞を受賞 Rig DogTM 耐衝撃保護手袋発売のご案内|日本ハネウェル株式会社のプレスリリース

日本の働き方6か月 前に投稿,

出社はオフ会に?「アフターコロナ」の日本で、働き方や人事はこう変わる |

東京求人ニュース6か月 前に投稿,

“今井麻美 Winter LIVE「Flow of time」”東京公演リポート。声優20周年、歌手10周年のメモリアルイヤーを沼倉愛美さんと締めくくり!

新生活の準備はOK?6か月 前に投稿,

【GRWM】前田希美。ある日の支度の様子

日本の働き方6か月 前に投稿,

NewsPicks Brand Magazine Vol.2が3月31日より販売開始に。これからの「はたらき方・生き方」がテーマ|Uzabase, Inc.のプレスリリース

日本の働き方5か月 前に投稿,

「SaaS on SaaS」でBox Platformが選ばれる理由‐日本リリースから1年、Box社担当部長が語る戦略と展望 – 経営企画・マーケティング

求人を探す4か月 前に投稿,

しあわせのDIY、みんなで楽しくやっちゃおう! グリーンズが開発した「いかしあうつながりデザインカード」とは | greenz.jp グリーンズ

人気