Connect with us

日本の働き方

業界最大規模の ZOOMオンラインイベント 「 Tokyo StartUp Conference2020」 を開催|STARSのプレスリリース

Asahi Watanabe

-

日付:

起業家コミュニティ 「U30 CXO COMMUNITY」 を主宰するSTARS株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大池知博)とスタートアップ支援事業を展開する株式会社Is(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木ゆりえ)
は、2020年6月24日(水)に業界最大規模のオンラインイベント 「 Tokyo StartUp Conference2020」 を開催します。
デジタルアート集団 「チームラボ」 代表の猪子氏、スクウェア・エニックス元社長の和田氏、「グローバルWiFi」 を展開するビジョンの佐野氏、コンサルティングファーム 「A.T.カーニー」 の日本法人会長を務める梅澤氏、航空券予約サイト 「エアトリ」 の吉村氏など、各業界の経営層や著名人など50名の豪華ゲストをお迎えし、AIやブロックチェーンなどのテクノロジーや資金調達、オープンイノベーションについてトークディスカッションを実施します。また、新型コロナウイルスに関する時事テーマもご用意しており、Afterコロナを生き抜くための情報を共有し合い、登壇者や視聴者が考え、助け合う場を提供します。

開催目的
新型コロナウイルスによる感染症流行の影響で、多くの中小企業が経営に打撃を受け、苦しんでいます。このコロナ不況を乗り切るため、中小企業は自社への影響を見極め、今後のビジネスについて検討していけばいいのか考える必要があります。そこで、STARTUP CONFERENCEを開催し、日本全国の経営者が集い、情報を互いに共有し合い、同業他社や他業界の状況を把握できる場を提供することで、日本企業経営層が次の一手を考えられるそんなきっかけを与えられたらと思っております。また、イベント参加費の一部を新型コロナウイルス医療従事者の支援団体にチャリティとして一部寄付いたします。

StartUp Conference2020

開催日時:6月24日(水) 11:50〜21:00

開催場所:zoomにてリモート開催(ルーム2つご用意)

料金設定:無料

参加申込:参加希望の方はこちらから申し込みください!

http://urx.space/hrfw

——————————

※途中退出可能

■タイムスケジュール会場A

11:50入場開始

11:55~12:00 オープニングスピーチ

12:00~13:00トークセッション 「ライバーの未来について

株式会社ライバー 取締役ファウンダー会長 飯田悠木

SG ENTERTAINMENT株式会社 池様

株式会社For you 代表取締役/プロデューサー 野田爽介様

<モデレーター>株式会社BitStar 代表取締役 渡邉拓様

13:00~14:00トークセッション 「日本の企業のグローバルでの戦い方」

<モデレーター> 株式会社Is 代表取締役 鈴木ゆりえ

楽天株式会社 常務執行役員 テクノロジーディビジョン CDO (Chief Data Officer) 北川拓也

14:00~15:00トークセッション 「ファッションテック」

<モデレーター> 元オリーブデオリーブ取締役会長 渡邉兼久

パペルック株式会社 代表取締役 小澤一郎

株式会社ウィファブリック 代表取締役 福屋剛

picki株式会社 代表取締役 鈴木昭広

15:00~16:00トークセッション 「オープンイノベーション①

株式会社WiL 共同創業者CEO 伊佐山元

U3イノベーションズ 代表/国際環境経済研究所 理事 竹内純子

A.T. カーニー日本法人会長/CIC Japan会長 梅澤高明

VISITS Technologies CEO 松本勝様

16:00~17:00トークセッション 「新規事業立ち上げと資金調達」

<モデレーター> STARS株式会社 代表取締役大池知博 

株式会社ネットマーケティング 代表取締役 宮本邦久

株式会社エアトリ 代表取締役 吉村英毅

17:00~18:00トークセッション 「テレワーク」

<モデレーター> 株式会社PR TIMES取締役 経営管理本部長 三島映拓

FNNプライムオンライン」/フジテレビジョン コンテンツ事業室 チーフビジョナリスト 清水俊宏

読売テレビ 編成局チーフプロデューサー/一般社団法人 未来のテレビを考える会 理事代表幹事 西田二郎

テレビ東京 元ワールドビジネスサテライト トレたま統括デスク/現カンブリア宮殿プロデューサー 浅岡基靖

18:00~19:00 トークセッション after&withコロナ

KLab株式会社 取締役会長 真田哲弥

<モデレーター>STARS株式会社 代表取締役 大池知博

19:00~20:00 単独講演 「デジタルアートのトップランナーが語る〜アートが帰る未来とは?〜」

 

モデレーター STARS株式会社 代表取締役 大池知博
猪子寿之 チームラボ代表
20:00~20:15 休憩
20:15~21:00 交流会
21:00 終了

■タイムスケジュール会場B

11:50入場開始

11:55~12:00 オープニングスピーチ

12:00~13:00トークセッション afterコロナ(withコロナ)での働き方とキャリア形成」

13:00~14:00トークセッション 「働き方」

元株式会社スクエア・エニックス 代表取締役社長 和田洋一

<モデレーター> 株式会社サンリオ顧問 山口英雄

14:00~15:00トークセッション 「コロナ対策」

株式技会ピアラ グループCEO 飛鳥貴雄

アライドアーキテクツ株式会社 代表取締役CEO 中村壮秀

サイバーエージェントキャピタル 投資家 北尾崇

<モデレーター> SOICO株式会社 取締役COO 土岐彩花

15:00~16:00トークセッション 「営業」

株式会社ビジョン 代表取締役社長兼CEO 佐野健一

16:00~17:00トークセッション 「オープンイノベーション

日本たばこ産業株式会社  D-LAB部長 大瀧裕樹

株式会社アカツキライブエンターテインメント 取締役 COO 須藤大輔

株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ 代表取締役 青木武士

<モデレーター> 株式会社BitStar 代表取締役 渡邉拓

17:00~18:00 スタートアップピッチ大会

株式会社RASHISA代表取締役 岡本 翔様

株式会社ココドル 櫻井颯様

Unito Inc. CEO 近藤 佑太朗 

株式会社Living Tech代表取締役社長 千葉史生

株式会社iMarke/代表取締役 藤井一起

株式会社Tech Design/代表取締役 津田裕大

ブルークリーン株式会社 藤田隆次

サンクスラボ株式会社 代表取締役 村上タクオ

18:00~19:00 トークセッション 「働き方

ソフトバンク株式会社 人事本部 副本部長 源田泰之

株式会社ZUU 執行役員 兼 鬼速PDCAエンジニアリング事業部長 森大地

株式会社マイネット 取締役 小出孝雄

株式会社キタムラ・ホールディングス 常務取締役 白砂晃  

<モデレーター> 合同会社DMM.com会長室室長 沼野井伸宏

19:00~20:00 トークセッション 「若手起業家が考えるコロナ対策」

<モデレーター> Acroforce株式会社 代表取締役CEO 高橋飛翔

株式会社セプテーニ・ベンチャーズ 事業責任者 香美惇

Wakrak株式会社 代表取締役 谷口怜央 

株式会社ドゥーファ 代表取締役会長 一戸健人 

タッチスポット株式会社 代表取締役 金子晋也

20:00~20:15 休憩

20:15~21:00 交流会

21:00 終了

 

著者: ” — prtimes.jp

続きを読む

日本の働き方

デジタル化で事業継続の危機を乗り越える–ハナマルキのノウハウ –

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

 新型コロナウイルス感染症の拡大により多くの企業が事業継続の危機に直面しつつある。この危機を乗り越える上で期待されるのがデジタル化だ。リアルなコミュニケーションや情報共有などが難しくなる中、ツールやサービスを活用してバーチャルな環境下でも可能な限り事業継続性を確保している企業は少なくない。今回は以前から全社的な取り組みを進めている食品メーカーのハナマルキにノウハウなどを聞いた。

オンラインのコミュニケーションにシフト

 ハナマルキは1918年に創業し、味噌を代表にバリエーションに富んだ発酵食品で有名だ。国内は長野県と群馬県に製造工場があり、2020年にはタイ工場を新設するなど、海外展開にも積極的だ。

 同社のデジタル化の取り組みは広範に及ぶが、特に働き方については、2018年の夏頃から業務の効率化と生産性の向上を主眼に検討を進め、2019年秋にGoogleのG Suiteを導入。中でも従前はほとんど経験がなかったというオンライン会議を駆使するようになった。

ハナマルキ 専務取締役の花岡周一郞氏
ハナマルキ 専務取締役の花岡周一郞氏

 専務取締役の花岡周一郞氏は、「経営方針として『3H』のハイチャレンジ、ハイクオリティ、ハイコミュニケーションを掲げており、そのうち「ハイコミュニケーション」については、もっと時間を効率良く使うことができれば、コミュニケーションの質が高まり、創造的な仕事に注力できるだろうと考えていた」と話す。

 コロナ禍以前における企業の「働き方改革」では、業務効率化や生産性向上など本来の目的というより残業時間の削減といった問題解決に重きを置くケースも見られた。しかし、同社はもともと残業が少ないといい、本来の目的に向けた新しい働き方の実現がテーマだったという。

 「以前はメールを携帯電話に転送して確認したり、月次の経営会議なども各拠点から移動して集まったりしていたため、移動のための時間や費用が課題だった。海外で新工場を立ち上げうまく情報共有できるかも課題だった。オンラインでコミュニケーションができればスムーズに方針を伝えるようなことができるだろうと考えていた」(花岡氏)

 G Suiteの導入は、2019年春にGoogleの日本オフィスを見学したことがきっかけだった。花岡氏は、Googleのオフィス内でコミュニケーションを促すさまざまな仕掛けを目にしたことに共感したという。先述のように、中でもGoogle Meetによるオンライン会議は全社的なコミュニケーションスタイルを大きく変えた。国内外の拠点間の会議を短期間でオンライン化し、移動時間や交通費などの削減と情報共有の迅速化、働き方の改善といったさまざまな効果を獲得している。

 こうしたツールは、導入するだけでは利用しづらい。そのため、同社では各部門の有志が参加する部門横断型の「G Suite推進委員会」を立ち上げ、現場側からツールやサービスを活用していく方法を日常的に議論し、社内勉強会の開催など普及に向けた活動を行っている。オンライン会議についてもカメラやマイクなどの設備を各拠点に整備し、会議をしやすい環境を整備した。花岡氏は、「経営側も会議をオンライン化して現場にアピールしたが、現場からの取り組みも非常にも活発で、トップダウンとボトムアップの両輪でうまく進めることができたのでは」と話す。

ZDNet Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)



著者: ” — japan.zdnet.com

続きを読む

日本の働き方

Business Insider、ポストコロナをテーマにグローバルイベントを今秋世界同時開催:時事ドットコム

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

[インフォバーングループ]

Business Insiderの各エディションがグローバルで連携して実施

世界17カ国8言語に展開し2.8億人(月間UU)の読者をもつグローバルメディア『Business Insider』 は、2020年10月19日から23日までの5日間、ビジネス・インサイダー・グローバル・トレンド・フェスティバル(Business Insider Global Trends Festival)をオンラインにて世界同時開催します。Business Insider Japan(以下、BIJ)は、インドチームと共同で、「Asia-Pacific Stage」をプロデュースいたします。


世界17カ国8言語に展開し2.8億人(月間UU)の読者をもつグローバルメディア『Business Insider』(運営:株式会社メディアジーン/インフォバーングループ) は、2020年10月19日から23日までの5日間、ビジネス・インサイー・グローバル・トレンド・フェスティバル(Business Insider Global Trends Festival)をオンラインにて世界同時開催します。Business Insider Japan(以下、BIJ)は、インドチームと共同で、「Asia-Pacific Stage」をプロデュースいたします。

トレンド・フェスティバル(Trends Festival)は、2018年、Business Insider Polandにより初めて開催。これまでに、スターバックス創業メンバーのゼブ・シーグル氏、エストニア共和国の元CTO、ターヴィ・コトカ氏をはじめ、計120名ものスピーカーが登壇し、3000人が参加しました。3回目となる今回は初のオンラインでの開催となり、Business Insiderの各エディション(ポーランド、米国、英国、ドイツ、日本、インド)がグローバルで連携して実施いたします。

■テーマは「Brace yourself for the post-COVID reality」

今回のカンファレンスの最大のテーマは、「Brace yourself for the post-COVID reality(ポストコロナの現実に覚悟を決める)」。さらに日ごとに「Welcome to the Future」「Society」「Sustainability」「Technology」「Organization」をサブテーマに掲げています。

今回の危機は経済にどれほどの打撃になるのか。私たちは変化にどう適応していけばいいのか。注目企業のCEO、政府要人、有識者らが次々に登壇し、今後数年先を見通したアフターコロナのビジネス、社会、デジタルの最前線について熱い議論を交わします。

現時点での登壇者には、Netflix創業者・CEOのリード・ヘイスティングス氏、グーグル自動運転の生みの親、セバスチャン・スラン氏、アデコ・グループCEOのアレイン・デハゼ氏らが決定しています。

■アンバサダーメッセージ

「新型コロナウイルスによるパンデミックが収束したとしても、元に戻ることは何もありません。消滅の危機に瀕する産業がある一方で、新しい産業が出現するでしょう。そして、新しいアイデア、新しい働き方、新しい交流方法が生まれるのです。ビジネス・インサイダー・グローバル・トレンド・フェスティバルは、今後数年間のシナリオを共有し、議論するフォーラムです。ぜひお越しください」(アクセル・シュプリンガーCEO/マティアス・デップナー)

■世界各地から4ステージにて中継

本イベントでは、60時間以上のプレゼン、ディスカッション、ワークショップを予定しています。カンファレンスは、「グローバルステージ」「米国ステージ」「ヨーロッパステージ(ロンドン、ベルリン、ワルシャワ)」「アジア/太平洋ステージ(ニューデリー、東京)」の4つのステージとタイムゾーンで実施いたします。

■チケット購入について

チケットは8月10日から、ビジネス・インサイダー・グローバル・トレンド・フェスティバルのウェブサイトで購入していただけます。なお、本イベントは原則英語での実施となります。

詳細については、https://businessinsider.jp/trendsfestival のウェブサイトをご覧ください。

参加チケットは Business Insider Japan(株式会社メディアジーン)での販売も予定しています。販売開始まで今しばらくお待ちください。

ご興味のある方は、下記Facebookイベントページにてご登録をお願いします。イベントの最新情報をお届けします。
https://www.facebook.com/events/295779784977947

<イベント協賛にご興味をお持ちの方>
各種協賛メニューをご用意しておりますので、下記フォームまでお問い合わせください。
https://form.jotform.com/ibgprteam/GTF2020_jp_ask

【本件に関するお問合せは下記まで】
株式会社インフォバーングループ本社
e-mail:pr[a]mediagene.co.jp
※[a]を@に変換のうえ、お問い合わせください。

企業プレスリリース詳細へ
(2020/08/11-11:16)

著者: ” — www.jiji.com

続きを読む

日本の働き方

Business Insider、ポストコロナをテーマにグローバルイベントを今秋世界同時開催|インフォバーングループのプレスリリース

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

 

 

世界17カ国8言語に展開し2.8億人(月間UU)の読者をもつグローバルメディア『Business Insider』(運営:株式会社メディアジーン/インフォバーングループ) は、2020年10月19日から23日までの5日間、ビジネス・インサイー・グローバル・トレンド・フェスティバル(Business Insider Global Trends Festival)をオンラインにて世界同時開催します。Business Insider Japan(以下、BIJ)は、インドチームと共同で、「Asia-Pacific Stage」をプロデュースいたします。 

トレンド・フェスティバル(Trends Festival)は、2018年、Business Insider Polandにより初めて開催。これまでに、スターバックス創業メンバーのゼブ・シーグル氏、エストニア共和国の元CTO、ターヴィ・コトカ氏をはじめ、計120名ものスピーカーが登壇し、3000人が参加しました。3回目となる今回は初のオンラインでの開催となり、Business Insiderの各エディション(ポーランド、米国、英国、ドイツ、日本、インド)がグローバルで連携して実施いたします。 

■テーマは「Brace yourself for the post-COVID reality」

今回のカンファレンスの最大のテーマは、「Brace yourself for the post-COVID reality(ポストコロナの現実に覚悟を決める)」。さらに日ごとに「Welcome to the Future」「Society」「Sustainability」「Technology」「Organization」をサブテーマに掲げています。

 今回の危機は経済にどれほどの打撃になるのか。私たちは変化にどう適応していけばいいのか。注目企業のCEO、政府要人、有識者らが次々に登壇し、今後数年先を見通したアフターコロナのビジネス、社会、デジタルの最前線について熱い議論を交わします。

 現時点での登壇者には、Netflix創業者・CEOのリード・ヘイスティングス氏、グーグル自動運転の生みの親、セバスチャン・スラン氏、アデコ・グループCEOのアレイン・デハゼ氏らが決定しています。

 ■アンバサダーメッセージ

「新型コロナウイルスによるパンデミックが収束したとしても、元に戻ることは何もありません。消滅の危機に瀕する産業がある一方で、新しい産業が出現するでしょう。そして、新しいアイデア、新しい働き方、新しい交流方法が生まれるのです。ビジネス・インサイダー・グローバル・トレンド・フェスティバルは、今後数年間のシナリオを共有し、議論するフォーラムです。ぜひお越しください」(アクセル・シュプリンガーCEO/マティアス・デップナー)

■世界各地から4ステージにて中継

本イベントでは、60時間以上のプレゼン、ディスカッション、ワークショップを予定しています。カンファレンスは、「グローバルステージ」「米国ステージ」「ヨーロッパステージ(ロンドン、ベルリン、ワルシャワ)」「アジア/太平洋ステージ(ニューデリー、東京)」の4つのステージとタイムゾーンで実施いたします。

■チケット購入について

チケットは8月10日から、ビジネス・インサイダー・グローバル・トレンド・フェスティバルのウェブサイトで購入していただけます。なお、本イベントは原則英語での実施となります。

詳細については、https://businessinsider.jp/trendsfestival のウェブサイトをご覧ください。

参加チケットは Business Insider Japan(株式会社メディアジーン)での販売も予定しています。販売開始まで今しばらくお待ちください。

ご興味のある方は、下記Facebookイベントページにてご登録をお願いします。イベントの最新情報をお届けします。

https://www.facebook.com/events/295779784977947

 

<イベント協賛にご興味をお持ちの方>

各種協賛メニューをご用意しておりますので、下記フォームまでお問い合わせください。

https://form.jotform.com/ibgprteam/GTF2020_jp_ask

【本件に関するお問合せは下記まで】

株式会社インフォバーングループ本社

e-mail:pr[a]mediagene.co.jp

※[a]を@に変換のうえ、お問い合わせください。

著者: ” — prtimes.jp

続きを読む

日本の働き方

日本発「Microsoft 365 リモートワーク スターター プラン」はガラパゴス? – 阿久津良和のWindows Weekly Report

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

Microsoftがグローバルで展開してきた「Microsoft Office」、日本では少々特殊な状況にあった。Office 2013のパッケージ版は1ライセンスで2デバイスの利用が認められ、プリインストール版のOffice Premiumや、Office 365 Soloの商用利用可は国内特有である。

グローバルのOfficeは個人利用と企業利用を明確に分けており、個人にはMicrosoft 365 Personal・Family、企業にはMicrosoft 365 Businessの各エディションを提供してきた。日本国内では個人所有のPCを業務利用する場面が多く、日本の働き方に合わせてOfficeのライセンス形態を変更しているのだが、その結果として家族最大6人まで利用可能なMicrosoft 365 Familyは国内未提供となっている。

このガラパゴス化に拍車というのは言い過ぎかもしれないが、日本マイクロソフトは中堅中小企業向けソリューションとして、Office 365の「リモートワーク スターター プラン」を発表した。詳細は公式ブログを参照いただくとして、平たくいえば従業員300名以下の企業はユーザーあたり399円/月でMicrosoft Teamsと、1TB/1ユーザーのOneDrive for Businessが利用可能になる。コロナ禍を踏まえた対応だろう。ただし、中堅中小企業を対象に大量購入を前提としているため、マイクロソフト認定クラウドソリューションプロバイダー(パートナー企業)経由の購入に限定した。

公式サイトの説明によれば、OfficeアプリをMicrosoft Teamsから共同編集できるとのことから、Officeアプリ自体のライセンスは発行されず、Office Onlineの利用権が付与されるのだろう。公式ブログの一文にある「従業員数50名以下の小規模ビジネスのお客様」に有用であることは間違いなく、「今後日本以外の市場にも提供を拡大する可能性がある」とも述べている。よって現段階では、上述の「ガラパゴス化に拍車」とするのは早計だろう。

とあるアジア太平洋を中心に展開するスタートアップ企業のCEOは、成功の秘密を「ローカライズ」と説明していた。国々の文化や風土に合わせてライセンス形態を変更する意味では同CEOの言うとおりだが、特定の国に属するユーザーが使えないという状況は決して芳しくない。

Cortanaの例も類似するだろう。Amazon AlexaやGoogleアシスタントと競うように登場したCortanaだが、うまくはいかなかった。米国時間2020年2月28日にMicrosoft 365との統合を公式ブログで発表し、先ごろはサポートページで米国以外のiOS/Android版CortanaやHarmon Kardon InvokeのCortana機能を終了することを表明した。Cortanaの有用性を見直すためにローカルである英語に集中するのは理解できるが、グローバルソリューションであるCortanaの一部シャットダウンは大変残念だ。

話を戻して、Offece 365のリモートワーク スターター プランは日本発のソリューション。Microsoft 365 Familyが提供されていない日本のように、特定の国や地域では利用できない……となるのはいただけない。リモートワーク スターター プランを手始めとして、Officeプランのグローバル化を進めてほしいものだ。

著者: ” — news.mynavi.jp

続きを読む

日本の働き方

会社員の副業「不動産投資」で成功する人、失敗する人の違い | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

会社員の副業「不動産投資」で成功する人、失敗する人の違い

働き方改革の一環として、真っ先に行われた時間外労働の上限規制。ライフ・ワーク・バランスの改善を試みる是正ですが、残業代が減ってしまい、第二の収入源を求めるサラリーマンが絶えません。特に注目を集めているのは「不動産投資」ですが、失敗する人も続出しています。成否のポイントから、副業としての価値を解説。※本記事は『最強「レアボロ」不動産投資』(幻冬舎MC)から抜粋・再編集したものです。

戦略立案が得意で計算高い投資家ほど、わかっていない

大きなトラブルや問題の発生を未然に防ぎ、より良い不動産投資を実現するために必要なのは、関係者と良好な関係を築くことです。特に管理会社との関係性構築は非常に重要で、中長期的に付き合っていくだけに、パートナーとして捉えるべきでしょう。

 

では、どのようにして管理会社と良好な関係を築いていけばいいのでしょうか。最も重要なのは、やはり「コミュニケーション」です。管理会社といえども、業務を行っているのは人です。その点、人と人との付き合いが非常に重要となります。

 

戦略立案が得意で計算高い人ほど、この点をおろそかにしてしまいがちです。たしかに戦略性や計算力も不動産投資には必要ですが、それだけでは不十分です。事業経営と同じように、関係者を適切に動かすスキルが求められます。

 

結局は「人と人との付き合い」。おろそかにすると…

結局は「人と人との付き合い」。これをおろそかにすると…

「いざというとき頼れるパートナー」の作り方

いざというときに協力してくれるパートナーを獲得できるかどうかは、普段のやりとりがものを言います。細かいことではありますが、普段の挨拶やお中元やお歳暮の贈答、さらにはタイミングを見て相談を持ちかけるなど、やりとりを頻繁に行うことが大事です。

 

これは不動産投資に限った話ではありませんが、人と人との関係性を深めるには、できるだけ多くの時間を共有することが大切です。小さなことだと思うかもしれませんが、案外こうした対応ができているかどうかで業者との関係性は変わるのです。

 

社会人経験が豊富な人は、このあたりの対応が上手なことも多いです。不動産投資を事業として考えた場合、管理会社を含めたすべての関係者は、ともに活動する仲間として認識する必要があります。だからこそ日々の対応が大事なのです。優秀な営業マンを想像してみてください。

 

優秀な営業マンというのは必ずしもトークが秀逸であるとは限りません。むしろ自分からいろいろと話しかけるというよりは、何度も接触し、相手の話をヒアリングし、傾聴によって信頼を得ているものです。

 

実は、不動産投資家と管理会社の関係性についても同じことが言えます。つまり何らかの問題が発生した場合に、いつでも相談できる関係性を築いておけるかどうかが不動産投資全体の成績に影響するのです。

 

そうは言っても難しく考える必要はありません。お互いに利害関係を伴って事業をしていることを踏まえ、双方が気持ち良く仕事でき、結果が得られるように工夫すれば良いだけです。それは単純に人間関係の問題です。

 

良い管理会社というのは日頃の対応も優れているものです。そしてそのような対応に対し、投資家側も真摯に応えようとすれば、それだけで良好な関係性の構築につながります。

 

ただ残念ながら、不動産投資家の中には、関連業者に無理難題を押しつけたり、一方的な要求を突きつけたりする人もいます。さらには費用を支出して依頼しているのだからと、あからさまに立場の違いを強調する人もいるかもしれません。

 

そのような対応は、双方にとってプラスにならないばかりか、自分自身の首を絞めることにもなりかねません。やはりお互いに良好な関係性があってこその不動産投資・不動産管理であることを自覚し、活動していくことが求められます。

働き方改革から考える、「副業としての不動産投資」

物件管理の自由度を高めることによって、不動産投資の捉え方は大きく変わってきます。自分で管理するのではなく、管理をほぼすべて任せられれば、自動的に収益が得られる仕組みとなるためです。そこでここでは、少し異なる視点で不動産投資について考えてみましょう。

 

例えば、不動産投資を“副業”として考えてみるとどうでしょうか。不動産投資はあくまでも“投資”なのですが、“事業”として捉えることによって、副業の一種であると定義することも可能です。

 

特に近年では、働き方改革に伴う残業の縮小と、副業(複業)や兼業の推進なども相まって、さまざまな観点から副業に関する議論がなされています。しかもそれは各企業だけでなく、日本全体として行われていることなのです。

 

厚生労働省のホームページには、働き方改革の実現に向けて、次のような方向性が示されています。

 

「働き方改革」は、この課題の解決のため、働く方の置かれた個々の事情に応じ、多様な働き方を選択できる社会を実現し、働く方一人ひとりがより良い将来の展望を持てるようにすることを目指しています。

 

出典:厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」を基に作成

[図表]働き方・休み方改善のイメージ 出典:厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」を基に作成

 

その背景にあるのは、少子高齢化による労働力人口の減少です。各企業は女性、外国人、高齢者を積極的に活用することに加え、社員の働き方を改善し、さらに生産性を向上していかなければなりません。

 

また、政府は「一億総活躍社会」という言葉を用い、働き方を根本から変えることを推進しています。その急先鋒となるのが残業を減らすことなのですが、国の方針ということもあり、こうした流れが大きく変わることはないでしょう。

 

会社員にとって、残業の減少がもたらす影響は二つあります。一つは「本業の収入が減る」こと、もう一つは「使える時間が増える」ことです。これら二つの変化が、別の収入源として副業や投資に向かうのは自然な流れでしょう。

 

ただ、副業にもさまざまなものがあります。本当に選ぶべきなのは、第二の収益源として収入が確保できることに加えて、必要最低限の時間と労力で行えることでしょう。本業との相乗効果も重要ですが、仕事に支障が出るようでは本末転倒です。

 

加えて、これまで誰かが残業として行っていた作業を、副業として代行するのも考えものです。ほかの仕事を経験すること自体はプラスになるかもしれませんが、働き方改革という本来の趣旨から外れており、残業の内容が変わっただけに過ぎないためです。

 

その点、副業を労働収入としてだけで捉えるのではなく、投資を含む不労所得として捉えることは、人生設計という観点からも重要ではないでしょうか。そして、管理を自動化した上で行う不動産投資は、そのような趣旨の活動に最適です。

 

賃貸管理の重要性を知れば知るほど、不動産投資は面白くなり、かつ優れた副業としての価値が増していきます。実は副業を検討している人ほど、投資としてではなく事業としての不動産投資が向いていると言えそうです。

 



著者: ” — gentosha-go.com

続きを読む
求人を探す29分 前に投稿,

「三國志 覇道」は“真のNo.1”に挑んでもらうゲーム。伊藤幸紀氏へのプロデューサーインタビュー

日本の働き方5時間 前に投稿,

デジタル化で事業継続の危機を乗り越える–ハナマルキのノウハウ –

東京求人ニュース6時間 前に投稿,

トトロの雨傘再現 台東の「前原光栄商店」ジブリとコラボ 14日発売:東京新聞 TOKYO Web

仕事のニュース8時間 前に投稿,

トラブルの総合百貨店で学んだ「2つのテクニック」 | その仕事、全部やめてみよう | ダイヤモンド・オンライン

東京求人ニュース12時間 前に投稿,

女優 桜庭ななみさん 保育士の母は、女性としても母としても憧れの存在です | 子育て世代がつながる | 東京すくすく ― 東京新聞

東京求人ニュース18時間 前に投稿,

「3カ月無収入で生活ギリギリ」コロナ休業→失業へ「予備軍」じわり移行:東京新聞 TOKYO Web

日本の働き方23時間 前に投稿,

Business Insider、ポストコロナをテーマにグローバルイベントを今秋世界同時開催:時事ドットコム

東京求人ニュース24時間 前に投稿,

<ひと ゆめ みらい>障害者の自立を描いた映画 初監督 田中悠輝(たなかゆうき)さん(29)=江戸川区:東京新聞 TOKYO Web

求人を探す1日 前に投稿,

日産自動車がイタルデザインと共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルが2020年後半より納車開始!|クーペ・スポーツカー|MotorFan[モーターファン]

求人を探す1日 前に投稿,

【連載】クルマに乗って「オイシイモノ」を食べに行こう!⑧三菱 エクリプスクロス 三菱 エクリプスクロス ディーゼルに乗って大内宿まで往復570km「このクルマはふたり乗り!」アナログ派・ヒトシ君×助手75の言いたい放題本音インプレ

東京求人ニュース2か月 前に投稿,

トヨタのWoven City構想、自動運転レベル3解禁…2020年上半期、業界10大ニュースは? | 自動運転ラボ

東京求人ニュース4か月 前に投稿,

デザインとアートのコンペティション「TOKYO MIDTOWN AWARD」13回目の開催が決定。デザインコンペのテーマは「DIVERSITY」 | デザイン情報サイト[JDN]

東京求人ニュース5か月 前に投稿,

Kaizen Platform、パーソルキャリアが提供する業界初の動画求人広告サービス「dodaプライム」を共同開発|株式会社Kaizen Platformのプレスリリース

日本の働き方4か月 前に投稿,

世界の名だたるデザイン賞を受賞 Rig DogTM 耐衝撃保護手袋発売のご案内|日本ハネウェル株式会社のプレスリリース

新生活の準備はOK?4か月 前に投稿,

【GRWM】前田希美。ある日の支度の様子

東京求人ニュース5か月 前に投稿,

“今井麻美 Winter LIVE「Flow of time」”東京公演リポート。声優20周年、歌手10周年のメモリアルイヤーを沼倉愛美さんと締めくくり!

日本の働き方4か月 前に投稿,

NewsPicks Brand Magazine Vol.2が3月31日より販売開始に。これからの「はたらき方・生き方」がテーマ|Uzabase, Inc.のプレスリリース

日本の働き方5か月 前に投稿,

出社はオフ会に?「アフターコロナ」の日本で、働き方や人事はこう変わる |

東京求人ニュース5か月 前に投稿,

転職サービス「doda」、Kaizen Platformと共同開発 業界初※・動画求人広告 「doda プライム」の販売を開始 ~実証実験では求人閲覧率・応募率ともに130%に増加~

求人を探す3か月 前に投稿,

しあわせのDIY、みんなで楽しくやっちゃおう! グリーンズが開発した「いかしあうつながりデザインカード」とは | greenz.jp グリーンズ

人気