Connect with us

日本の働き方

目指すはシリコンバレー企業と日本企業のいいとこ取り。Box Japanが日本市場に馴染んだ理由 TECHBLITZ

Asahi Watanabe

-

日付:

シリコンバレーの代表的企業で、セキュリティの高いクラウドサービスを提供するBox。日本でも6000*社以上が導入し、日本企業のクラウド化をリードしている。Box Japanを立ち上げ、代表取締役社長を務める古市克典氏に、クラウドサービスの日本市場での難しさ、戦略を聞いた。またあわせて、働き方改革、新型コロナウイルス感染症への対応により急激に変化する日本企業の働き方、シリコンバレー企業との比較についても語ってもらった。
*インタビュー(2020年3月)時点での社数

データ保管サービスからコンテンツフル活用を追求するクラウド・コンテンツ・マネジメントへ

―「TECHBLITZ(旧The SV Startups 100)」が米国Box CEOのAaron Levie氏に取材してから5年ほど経ちました。この5年でBoxのサービスにはどのような変化があったのでしょうか。

 いま我々はCCM(Cloud Content Management/クラウド・コンテンツ・マネジメント)というブランドを掲げています。以前はクラウドストレージということで、データをクラウドで安全に保管するのがサービスの中心でした。しかし今は保管だけではなく、さらにそのコンテンツの活用にも移っています。コンテンツ管理、セキュリティ管理に加えて、ワークフロー、業務の自動化を進めています。またメタデータ、属性情報といったものも加えられます。画像、動画などは検索しづらいので、メタデータをそういったコンテンツから自動的にAIで読み取って付加できるようなAI連携もサービス提供しています。

 現在はデジタルトランスフォーメーションが進展し、多くのサービスやコンテンツがデジタル化しています。便利になる一方、ほとんどすべてのサービスがハッカーの標的になってきました。論理的には映画のようにハッキングによって大規模停電になったり、飛行機が墜落することも実際に起こりうるわけで、セキュリティ管理はより重要になります。Boxはセキュリティには大きな投資をしており、これからも機能を高め続けていきます。

古市 克典

Box Japan

代表取締役社長

2013年8月にBox Japanを設立し代表取締役社長に就任。前職は日本ベリサイン(現デジサート・ジャパン)の代表取締役社長。それ以前は、PRTM マネジメント・コンサルティング(現 PwC コンサルティング)のパートナー。新卒で入社したNTT ではシステムエンジニア、海外ビジネス開発、セールス、マーケティング、コーポレートプランニングなど、さまざまな役職を経験した。京都大学経済学部卒、ロンドン・ビジネス・スクールでMBA取得。

 

クラウドサービスでありながら部分カスタマイズを実現し日本市場へフィット

―古市さんがBoxの日本法人の法人登記から始められたということですが、日本での事業の展開において容易ではなかった点、壁は何でしたか。

 色々ありましたが、大きかったのはお客様の反応です。1つは情報管理をクラウドにシフトすることへのためらい。2つ目はカスタマイズ要望。何社かのお客様からは自社用のシステムを作ることを要望されました。

 クラウドシフトへのためらいは、今もまだ保守的な業界では残っています。そのようなお客様は、データの保管場所、セキュリティの問題、サーバーにアクセスするレスポンスタイムを理由に挙げることが多いです。

 また、心理的抵抗感もあるとも言います。理由が分かると対応は可能です。例えば保管場所の問題に対しては、データをすべて日本に置いておけるよう「Box Zones」というサービスを通じて国内のデータセンターを利用できるサービスを始めました。セキュリティに関しても、多くのグローバル認証を得ていることやセキュリティ事故が無いことなど実績の提示をします。レスポンスタイムに対しては、国内にBoxへのアクセスポイントを置いて改善を図っています。心理的抵抗感に関しては、抵抗感を上回る価値、業務の効率化を提示するようにしています。

―日本独自のサービスと日本企業との連携について教えてください。

 日本の開発パートナー、われわれはベストオブブリード(BoB)パートナーと呼んでいますが、彼らと一緒に、日本特有のニーズへのソリューションの開発を行っています。お客様からのカスタマイズ要望に対して、我々はフルカスタマイズはせずに、BoBパートナーと部分カスタマイズで対応しています。洋服のイージーオーダーみたいなものです。こういった対応により、早く安いというクラウドサービスのメリットを活かしながら、お客様のカスタマイズ要望を満たすようにしています。

 例えば、日本企業ではまだプリンターの需要が高いので、プリンターメーカー各社に、お客様社内のプリンターでスキャンするとそのままデータを自動的にBoxに送る仕組みを作ってもらいました。この仕組みはさらに進化し、今はコンビニエンスストアのプリンターからもBoxに送信できるようになっています。また、Boxからコンテンツをダウンロードした後もBoxで設定したアクセス制御を継続できるようにしています。さらに、Box上のコンテンツに電子署名を付けたり、印影を押せたりするサービスも提供しています。

―日本独自のサービスの実施についてアメリカ本社とはどのようにコミュニケーションを取っていますか。

 これまでにアメリカ本社から部分カスタマイズについてノーと言われたことはありません。Boxは多くの優れたAPI経由で日本のBoBパートナーと連携しソリューションを作っています。

 ただコア機能のカスタマイズは難しいです。あるお客様から「社員がBoxにアクセスできるのは会社からだけにして、自宅やカフェからアクセスできないようにしてほしい」という要望がありました。本社に交渉したら「いつでもどこからでも安全にコンテンツを活用できるのがBoxの価値。なぜ利用を制限するのか? お客様に正確にBoxの価値を理解してもらってくれ」と言われ、板挟みになりました(笑)。

 最終的には、お客様に選択肢を提供する意義を本社に理解してもらい、標準機能として組み込むのではなく、アクセス可能IPアドレスを制限する選択肢を設けることで解決しました。これによりお客様は利便性とセキュリティのバランスを独自に取れるようになりました。

―海外のスタートアップ企業が日本市場で成功するためには、どんなことが必要でしょうか。

 第一には強力で魅力的な製品・サービスです。そして、その製品が進化し続けること。今強力な製品でも、技術は日進月歩で変わっていきますから。

 2つ目は日本法人の当事者意識です。外資系日本法人はともすると本社からの指示待ちになりがちです。

 2つ目に関連しますが、日本法人と本社の信頼関係が3つ目です。製品力の強さにもよりますが、欧米で売れたからといって日本で売れるとは限りません。ダントツな製品力を持ちそのまま日本で売れるものはほんの一握りです。多くの製品は日本法人が責任を持ってビジネスを作っていく必要があります。我々の例で言うと、基本的には世界中に同じ機能を提供することで安く早くサービスを実現しています。標準機能をお客様が使いこなすことができるよう、我々は販売パートナーと一緒に顧客のユースケースを作り込み、拡げていっています。

働き方改革、生産性アップに貢献

―昨今の日本においては「働き方改革」が叫ばれ 、今年になり新型コロナウイルス感染症の影響もあって、会社員の働き方も大きく変化しています。この状況に対してBox Japanはどのようにサービスを提供していきますか。

 働き方改革はとても重要なことで、これは生産性アップに繋がります。日本の労働生産性はG7の中でダントツの最下位です。これまで日本は低い生産性を長い労働時間で補ってきましたが、それは長くは続かないでしょう。少子高齢化で人材は減り、育児、介護のため決まった時間に働けない人も増えています。さらに今回のように不測の事態が起こった時のBCP(Bussiness Continuity Planning/事業継続計画)もしっかり持たなくてはいけません。こういったことに対応するため、まずはリモートワークが増えると思います。これはBoxのオハコです。

 Boxが役立つのはリモートワーク環境の早期整備だけではありません。転職者や海外からの人材を取り入れ、早く戦力にすることが重要です。日本企業では各会社の独特な業務方法を習得しなければならず、人材の有効活用には時間が掛かります。一方、Boxのような世界標準的なサービスを利用することにより、独特の社内システムに慣れるための時間は減り、人材をすぐに戦力として活用できます。こういったところでもBoxは貢献できます。

日本企業とシリコンバレー企業のいいとこ取りで、最高の企業を作る

―Boxの日本でのビジョン、成長戦略を教えてください。

 一つは先ほどのCCMブランドで、ベストオブブリード(BoB)のパートナーの皆さんと一緒に日本企業に活力をもたらしたいということです。営業面では、現在国内で6000社以上の企業で使って頂いています。これらの顧客は業界のリーディングカンパニーが多く、そのサプライチェーンも幅広いです。お客さんは自社のBox環境にサプライヤーの方々を招待して情報を共有し、協業しています。まだ我々のお客様ではないサプライヤーの方々も、招待される形でBoxを使い、その便利さを実感して、導入されるケースが多いです。こういった効果は以前からありましたが、それをもっと加速していきます。

 分野別で言うと公共機関と金融業界、地域別で言うと関西と東海にBox導入の新しい波が来ています。公共機関はデジタル手続法ができ、クラウド・バイ・デフォルト原則の方針も示されたので、今年の後半からは加速していくでしょう。すでに広島県庁はBoxを大規模に活用してくださっています。データを国内に置くBox ZonesやBoBパートナーによるVPNサービスを提供し始めた結果、金融業界も大規模に導入し始めました。また、多くの関西や東海の企業もBoxを大規模に導入し始めており、ここから日本全体への波及を狙っています。

 マーケティングでは、今まで通り様々なセミナー、イベントをやりますが、それに加えてコミュニティ活動を増やしていきます。6000社超のお客様のユーザー会と、ユーザーでない方も巻き込んだコミュニティを作っています。昨年2月から始まってお客様同士が活発に情報交換しています。加えてマーケティングオートメーションで、データをフル活用してリードの生成を増やしています。

 新型コロナウイルスによる新しい生活様式は、それ以前から目指されていた働き方改革の延長線上にあります。それらを満たす職場環境を作るため、BoBパートナーとの連携をより強めていきます。最近ではSlack社やZoom社との連携を強めて、リモートワークをスムーズにできるようにしています。Boxのオフィス自体もショールーム化して、コロナ禍以前は1日に1、2社は見学して頂いていました。

 2つ目のビジョンは、日本企業とシリコンバレー企業のいいところ取りです。私はこれまで伝統的日本企業で10年以上、外資系企業で20年以上働いてきました。それぞれに長所、短所があります。Box Japanを両者の長所を備えた会社にします。これによりBox Japan社員が働きやすくなるだけでなく、見学に来られる日本企業の方々にとって参考になるような職場環境を作りたいと考えています。さらに他の外資系日本法人にとっても参考になれば最高です。

 ざっくり言うと、日本企業は現場社員の当事者意識や責任感が強く、継続的改善や高品質な運用が得意です。一方、シリコンバレー企業は立場に関係なく率直に議論する風土と合理的な意思決定のもと、創造的な製品開発や大胆かつ迅速な進化が得意です。両方の長所を持った企業が増えていくと、日本の社会全体がもっと元気になると思っています。

 シリコンバレー企業と伝統的日本企業、組織構造は似ていますが、運用実態や企業風土は大きく違います。それぞれの長所を抽出してブレンドしていく試みは、外資系日本法人だからできることであり、とてもやりがいがあります。この試みが、多くの日本企業や他の外資系日本法人にとっても参考になることを願っています。



著者: ” — techblitz.com

続きを読む

日本の働き方

マイクロソフト、千葉県教育委員会と連携–初の共有ポータル –

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

 日本マイクロソフトと千葉県教育委員会は1月22日、ICT利活用の推進に関する協定を締結したことを発表した。県立学校の児童や生徒が学びの質と情報活用能力を向上させ、教員の授業力向上を目的としている。

 同日の記者会見で千葉県教育委員会 教育長の澤川和宏氏は、「国もGIGAスクール構想の実現に向けて各種施策を推進しているが、本件においても校内学習用ネットワークの高速化や大容量通信への対応を進めている。今後は学校においてもAI(人工知能)学習ソフトウェアの普及や授業におけるグループウェアの活用などが急速に進んでいくと思う。Society 5.0時代に生きる子どもたちにとって、PC端末などのICT機器は文房具と同じく日常的に使う不可欠なアイテムとなる」と語った。

日本マイクロソフト 執行役員常務の佐藤亮太氏は、「ニューノーマル(新常態)と呼ばれる時代に人々の暮らし方が変わりつつある状況下で、子どもたちの学び方や教員の教え方、教育そのものも大きな変革が迫られている。直近の対応はもちろん、GIGAスクール構想実現後も見据えて、千葉県の教育改革を支援したい」とコメントした。

千葉県教育委員会 教育長の澤川和宏氏(右)。日本マイクロソフト 執行役員常務の佐藤亮太氏はオンラインで参加した
千葉県教育委員会 教育長の澤川和宏氏(右)。日本マイクロソフト 執行役員常務の佐藤亮太氏はオンラインで参加した

 千葉県教育委員会は、2020年4月3日に、2015年策定の「新みんなで取り組む『教育立県ちば』プラン」を引き継ぐ第3期計画として、「次世代へ光り輝く『教育立県ちば』プラン」を策定した。同県の教育に関する振興施策の基本計画立案などを目的としているが、取り組みの1つである「教職員の資質向上と働き方改革」を実現するため、今回の協定締結に至った。

具体的な取り組みは(1) コロナ禍の対応における分散登校や短縮授業を見据えた協力、(2) ICT活用指導力向上のための教員コミュニティー育成に関する協力、(3) 教員が指導案や教材を相互活用できる『共有ポータル』に関する協力、(4)教員向けにOffice 365を中心とした利活用研修の提供――の4つになる。

連携協定における取り組みの概要
連携協定における取り組みの概要

 1つ目は、コロナ禍における分散登校・短縮授業実施を想定し、県立学校の全ての教員と生徒などが課題の作成や配信、提出に加えて、チャット機能を使ったコミュニケーションを実施可能にするMicrosoft Teamsの利用環境を2021年4月までに構築する。2つ目は、Microsoft Teams上に教科ごとのチームを設置し、教員同士のコミュニティー育成、チャットやファイル共有機能を用いた意見交換の場も設ける。千葉県教育委員会の担当者は「われわれも促すものの、やる気を持った教員が参加することを期待している」「学校の枠を超えるような効果も期待したい」と意見を寄せていた。

 3つ目にある「共有ポータル」は、Microsoft SharePointとMicrosoft Power Platformを用い、教員同士が指導案やオリジナル教材を共有し、相互活用を目的としている。具体的には、教員が作成した教材をSharePointに格納し、属性を付与することで、教材が積み重なっても検索機能で利便性向上を図る。

これまで日本マイクロソフトは東京都、神奈川県、愛知県の教育機関と協定を締結してきたが、共有ポータルの構築は千葉県が初になる。マイクロソフトの佐藤氏は、「千葉県との取り組みを先進先行事例として、弊社も知見を積み重ねながら他自治体への展開も考えている。教員同士のアイデアやデータを共有し、利活用できるプラットフォームを目指したい」と説明した。

 4つ目は、Microsoft Teamsを筆頭としたOffice 365の教育向けコンテンツや、「Microsoft教育センター」で公開中のSTEM教育に役立つカリキュラムと教材をまとめた「ハッキングSTEM」の提供を予定している。

 千葉県教育委員会は、今回の協定を通じて、アクティブラーニング(学習者主体の学習手法)を支えるICT利活用の促進や、教員研修体制の確立による授業力の強化、臨時休校でも子どもたちの学習を支援する環境の構築、教職員の働き方改革といった効果を期待している。

ZDNet Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)



著者: ” — japan.zdnet.com

続きを読む

日本の働き方

オンラインカンファレンス「働き方を考えるカンファレンス2021」を2021年2月24日(水)に開催|一般社団法人at Will Workのプレスリリース

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

最後の開催となる今回は、テーマを「働くのこれから」とし、この5年間の”働く”にどんな変化があったのか、またこの先どんな”働く”が考えられるかなど、様々な角度から学び、考えるカンファレンスとなる予定です。
 

◆働き方を考えるカンファレンス2021 「働くのこれから」 開催概要
【日時】2021年2月24日(水) 10:00-19:00
【開催場所】オンライン開催
オンライン視聴の方法は、当カンファレンス開催時刻の2021年2月24日(水)10:00までに、チケットお申し込み時にご登録頂いたメールアドレスに、ご視聴方法およびご視聴いただけるURLを送付させて頂きます。
【カンファレンス公式ページ】https://www.atwill.work/conference2021/
【参加規模】200名(予定)
ご希望の方はこちらよりお申込みください。
https://www.atwill.work/conference2021/

◆登壇者一覧   35名 ※1月17日現在

【KEYNOTE SESSION & CLOSING SESSION】

世耕 弘成氏 参議院自由民主党幹事長

奥田 浩美氏 株式会社ウィズグループ 代表取締役

尾原 和啓氏 執筆業 IT批評家

篠田 真貴子氏 エール株式会社 取締役

武政 秀明氏 株式会社東洋経済新報社 東洋経済オンライン編集部長

谷本 有香氏 Forbes JAPAN Web編集長

能村 幸輝氏 経済産業省 経済産業政策局産業人材政策室長

浜田 敬子氏 ジャーナリスト/前Business Insider Japan統括編集長

【BREAKOUT SESSION】

青木 耕平氏 株式会社クラシコム 代表取締役

青田 努氏 LINE株式会社 People Partner室 People Experience Designer

青砥 瑞人氏 株式会社DAncing Einstein Founder CEO

石川 善樹氏 公益財団法人 Well-being for Planet Earth 代表理事

石塚 由紀夫氏 日本経済新聞社 編集委員

石山 アンジュ氏 シェアリングエコノミー協会 事務局長

伊藤 羊一氏 ヤフー株式会社 コーポレートエバンジェリスト / Yahoo!アカデミア 学長

岩崎 由夏氏 株式会社YOUTRUST 代表取締役

江頭 春可氏 株式会社ナラティブベース 代表取締役

小国 士朗氏 株式会社小国士朗事務所 代表取締役

柿崎 充氏 Sansan株式会社 デジタル戦略統括室 室長

唐澤 俊輔氏 Almoha LLC Co-Founder COO

日下部 奈々氏 ソフトバンク株式会社 SDGs推進室

小泉 文明氏 株式会社メルカリ 取締役会長 / 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長

斉藤 知明氏 Fringe81株式会社 執行役員 Uniposカンパニー社長

櫻井 将氏 エール株式会社 代表取締役

島田 由香氏 ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長

正能 茉優氏 ハピキラFACTORY 代表取締役 / 慶應義塾大学大学院 特任助教 / パーソルキャリア 新規事業企画

瀧口 友里奈氏 株式会社セント・フォース 経済キャスター

タムラ カイ氏 富士通株式会社 デザイナー

豊田 麻衣子氏 フジッコ株式会社 リーダー

中村 朱美氏 株式会社minitts 代表取締役

西村 創一朗氏 株式会社HARES 代表取締役

林 宏昌氏 リデザインワーク株式会社 代表取締役社長

原田 未来氏 株式会社ローンディール 代表取締役社長

宮下 尚之氏 株式会社ワンキャリア 代表取締役社長

村上 臣氏 リンクトイン・ジャパン 日本代表

◆取材希望の方

参加を希望される方は【2月17日(水)17時まで】に下記の専用入力フォームに入力をお願いいたします。

https://forms.gle/3Kykeb1AFGWUws118

【一般社団法人at Will Workとは】

一般社団法人at Will Workは、“働き方を選択できる社会づくり”の実現に向けて、ノウハウの蓄積・体系化・共有を通じ、企業・人・団体の働き方事例の共有プラットフォームとして、2016年5月20日に発足した団体です。

URL:https://www.atwill.work/

【一般社団法人at Will Work 概要】

社名     一般社団法人at Will Work

所在地    〒106-0032 東京都港区六本木7丁目4-4 六本木アートシェル4F(株式会社ストリートスマート内)

設立     2016年5月20日

 

著者: ” — prtimes.jp

続きを読む

日本の働き方

「第2回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021」を2月10日(水)13時よりオンラインにて開催します:時事ドットコム

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

[株式会社ROBOT PAYMENT]

「その業務、本当に社内でやる必要ありますか?」経理業務のアウトソーシング活用術について

毎月の請求・集金・消込・催促の自動化を実現するクラウドサービス「請求管理ロボ」を提供する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:清久 健也、以下ROBOT PAYMENT)は、主催する「日本の経理を自由に」プロジェクトの一環として、「コア業務」と「ノンコア業務」の切り分けによる経理業務のアウトソーシング活用について発信するオンラインイベント「第2回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021」を2021年2月10日(水) 13:00~17:15に開催いたします。

詳細はこちら:https://www.robotpayment.co.jp/keiri_liberty/conference0210/

「第2回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021」開催概要

本イベントは、「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトが運営するオンラインカンファレンスです。当プロジェクトは経理の新しい働き方を実現すべく2020年7月2日に発足し、2021年1月15日現在では120社を超える企業に賛同いただいております。「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトでは、昨年の発足以降、経理の働き方改善に繋がる取り組みを推進してきました。

・経理従事者の悩みや不安を可視化する「経理のお悩み相談会」の開催
・電子帳簿保存法改正の前日(2020年9月30日)にあわせて、経理の働き方の改善を求める嘆願書の新聞広告への掲出、及び経済産業省への提出
・「日本の経理をもっと自由にカンファレンス2020」の開催 など

第2回となる本カンファレンスでは、「その業務は、本当に社内でやる必要ありますか?経理の「コア業務」と「ノンコア業務」の切り分けを学ぶ」と題して、経理業務のアウトソーシング企業を一挙に集め、実例をもとに、経理業務のデジタル化・ペーパーレス化の展望に触れながら、未来志向のディスカッションを行っていきます。
経理業務従事者もしくはバックオフィス業務に課題を感じており、今後業務効率化のためのITツール導入を検討している管理職や経営者の方のご参加をお待ちしています。

イベント概要

・名称 :第2回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021
・日時 :2021年2月10日(水) 13:00~17:15
・場所 :オンライン配信(Zoom)
・参加対象 :経理従事者やバックオフィス業務に課題を感じている経営者
・参加費 :無料
・お申込みURL :https://www.robotpayment.co.jp/keiri_liberty/conference0210/

イベントプログラム

<第1部>
○13:00-13:15 開演・挨拶

○13:15-13:40 パネルディカッション
「コア業務」と「ノンコア業務」の切り分けから始める経理の働き方改革

スマートニュース株式会社 Head of Corporate Administration 黒岩 篤 氏(ゲストスピーカー・画像左)
メリービズ株式会社 取締役・COO 山室 佑太郎 氏(モデレーター・画像右)

働き方の見直しが急速加速し、ペーパーレス化、脱ハンコ化、テレワークなど、経理を取り巻く環境が大きく変化しています。無駄なことを省き、より本質的な仕事が求められていくなかで、今行っている業務プロセスを見直し、コア業務とノンコア業務を上手く切り分けていくことで、働き方改革を進めることができます。
本パネルディスカッションでは、コロナ禍以前より先んじて改革を進められているスマートニュース株式会社の黒岩氏と、モデレーターとしてメリービズ株式会社の山室氏をお迎えして、どのように働き方改革を進めるべきか、何を任せて何を残すべきなのか、本音で語り合うディスカッションを行います。

○13:40-15:20 各社講演
(登壇順)
・メリービズ株式会社
・NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社
・株式会社ネクスウェイ
・株式会社 ROBOT PAYMENT

<第2部>

○15:40-16:20 パネルディスカッション
任せるだけではダメ!業務は外に任せて、データは社内に残す。DX時代のアウトソーシングを考える。

株式会社BEARTAIL 取締役 篠原 啓輔 氏(画像左)
株式会社ROBOT PAYMENT 執行役員 藤田 豪人 氏 (画像右)

データ活用時代において、社内データを有効活用していくことが、これからの経営戦略にとって非常に重要になります。「見える化」を進めることで、ビジネス状況の正常/異常の判断をし、過去の傾向から未来予測を作ることができ、データを一元化することで2次利用・3次利用と一気通貫なDXが実現できるようになります。一方、コア業務に集中し、ノンコアは業務アウトソーシングをすることが、生産性を高める1つのカギとなります。「業務アウトソース」×「データ活用」を、どのように考えるべきなのか、DX時代の業務効率化についてパネルディスカッションを行います。

○16:20-17:10 各社講演
(登壇順)
・株式会社BEARTAIL
・株式会社キャスター

○17:10-17:15 挨拶・閉演

「日本の経理をもっと自由に」プロジェクト概要

経理の働き方を変えていきたい。そんな想いから立ち上がったのが、「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトです。2020年7月2日の発足から100社以上の賛同企業と共に、声を挙げています。
設立時リリース:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000149.000001047.html

・プロジェクトサイト
https://robotpayment.co.jp/keiri_liberty/
・プロジェクトSNS
https://twitter.com/nihonnokeiri
・プロジェクト公式Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC7vIUExpoF29ZrWjo2pFXew
・署名サイト
http://chng.it/bWfxnbnphX

株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要

社名   :株式会社ROBOT PAYMENT
所在地  :東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
設立   :2000年10月
資本金  :100,000,000円
代表   :代表取締役 清久 健也
URL    :https://www.robotpayment.co.jp/
サービス :
・請求管理ロボ http://go.robotpayment.co.jp/robo/prtimes/
・インターネット決済代行サービス http://go.robotpayment.co.jp/card/prtimes/

企業プレスリリース詳細へ
(2021/01/21-11:46)



著者: ” — www.jiji.com

続きを読む

日本の働き方

テレビ東京×「Japan Open Innovation Fes 2020→21」のコラボが決定!人気番組『田村淳が豊島区池袋』とピッチコラボを開催!

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」

■「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」について
本年度はテレビ東京とタッグを組み、「JAPAN OPEN INNOVATION FES Featuring テレビ東京」として開催いたします。テレビ東京のコンテンツ発信力と日本最大級オープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon companyがタッグを組み、JOIF全体の共同運営、番組コラボ等を介してコロナ禍におけるオンラインカンファレンスの在り方を再定義します。

特設サイト

https://eiicon.net/about/joif2020-21/

■テレビ東京の番組『田村淳が豊島区池袋』とコラボした「JOIF STARTUP PITCH」「COLLABORATION BATTLE」が実現!

『田村淳が豊島区池袋』コラボレーション「JOIFSTARTUP PITCH」「COLLABORATION BATTLE」『田村淳が豊島区池袋』コラボレーション「JOIFSTARTUP PITCH」「COLLABORATION BATTLE」

「JOIF STARTUP PITCH」はこれからの未来を担うスタートアップが登壇。その場でビジネスシーズを創出するリアル共創ピッチです。
そして「COLLABORATION BATTLE」は実際に共創を実施している”大企業”と”スタートアップ”のパートナー同士による成果発表の場。

今回は、テレビ東京の番組『田村淳が豊島区池袋(毎週日曜 深夜2時05分~)』とのコラボが実現しました。

スタートアップのピッチ、コラボレーションの模様は番組でオンエア予定です。

※オンエア内容に関しては一部変更の可能性がございます。

※登壇スタートアップの受付はこちら

https://inquiry.eiicon.net/l/864992/2020-12-10/282gpx

※コラボ企業参加受付はこちら

https://inquiry.eiicon.net/l/864992/2021-01-18/2pqbxf

■テレビ東京『田村淳が豊島区池袋』について

テレビ東京『田村淳が豊島区池袋』テレビ東京『田村淳が豊島区池袋』

池袋に誕生したエンターテインメント発信拠点「Mixalive TOKYO」…ここに、ビジネス、カルチャーの最先端を行く人たちが集結!田村淳とともに、池袋発の最新ムーブメントを生み出す!

番組放送:毎週日曜 深夜2時05分〜

番組出演者:田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、相内優香(テレビ東京アナウンサー)

番組公式Twitter: https://twitter.com/tx_ikebukuro

■「JAPAN OPEN INNOVATION FES」について:

コロナ禍において、生活スタイル・働き方、そして企業間の出会いの場のあり方が大きく変わった、2020年。

オフラインのメリットも痛感することも多いが「オンライン」のメリットを否応でもなく体感せざるを得なかった、2020年。「オープンイノベーション」がひろまりつつある今、「オンライン」が当たり前となり「出会い方」は変容する。

そんなオンラインの可能性や日本のオープンイノベーションの加速を体感できる日本最大級の経営層向けオンラインイベントが、今回で第4回を迎える「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」です。

オープンイノベーション実践に役立つリアルな話を第一線で活躍するイノベーターの方々を招致し、セッション形式で、役立つ情報を発信するだけでなく、実際に提携先パートナーと出会いの場を提供します。

■「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」 実施概要:

・開催日時:    2021年2月26日(金) 10:00~19:00

※2月15日(月)よりオンライン開始(事前交流、スポンサー企業紹介など。)

・会場:    バーチャルカンファレンスルーム

(事前申込制:お申し込みの方に個別にお知らせいたします。)

・参加費:

        8,000円(一般)

        6,000円(一般早割:2021年1月31日(日)までにお申込完了の方)

        5,000円(オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」会員価格)

・来場見込み:    2,000名

※経営層、および大手企業~スタートアップ企業のオープンイノベーション責任者・担当者

・主催:    eiicon company

・公式サイト:https://eiicon.net/about/joif2020-21/

・申込ページ:お申込みの場合は下記サイトよりお申し込みください。

URL:https://eiicon.net/joif2021 先行割引特典 申込 〆切:1月31日迄

■運営

名 称:eiicon company (エイコンカンパニー)

代 表:中村 亜由子

所 在 地:〒107-0062 東京都港区南青山1-15-5

事業内容:オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」の運営、イベント企画・支援サービス、ソーシングサービスなど

電話番号:03-6370-8360(代表)

メールアドレス:[email protected]

URL:https://eiicon.net/about/corporate/company.html

■Featuring

株式会社テレビ東京

代表取締役社長:石川 一郎

所 在 地:〒106-8007 東京都港区六本木3丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー

事業内容:放送法に基づくテレビジョン放送

電話番号:03-6632-7777 (代表)

URL:https://www.tv-tokyo.co.jp/

※1:オープンイノベーション:

2003年(米)ヘンリー W. チェスブロウが提唱した、「企業内部と外部メディア・技術を組み合わせることで、革新的な新しい価値を創り出す」イノベーション方法論。社内の資源に頼るばかりでなく、社外との連携を積極的に取り入れるべきであるという主張の方法です。 



著者: ” — prtimes.jp

続きを読む

日本の働き方

「Japan Open Innovation Fes Featuring テレビ東京」をオンラインにて開催!『田村淳が豊島区池袋』によるコラボ企画も!

Asahi Watanabe

-

日付:

投稿者:

 テレビ東京は、2021年2月26日(金)にオンラインで開催する、日本最大級の経営層向けオンラインカンファレンス「Japan Open Innovation Fes(ジャパン オープン イノベーション フェス)2020→21:以下、JOIF(ジョイフ)」とコラボレーションし、「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Fearturing テレビ東京」を開催することをお知らせいたします。
 また、同イベント内「JOIF START UP PITCH」「COLLABORATION BATTLE」の2コーナーで、番組『田村淳が豊島区池袋』とのコラボレーションを行うことをあわせてお知らせいたします。

■「Japan Open Innovation Fes 2020→21 Featuring テレビ東京」について

コロナ禍において、生活スタイル・働き方、そして企業間の出会いの場の在り方が大きく変わった、2020年。「オープンイノベーション」がひろまりつつある今、「オンライン」が当たり前となり「出会い方」は変容する。

そんなオンラインの可能性や日本のオープンイノベーションの加速を体感できる日本最大級の経営層向けオンラインイベントが、今回で第4回を迎えるJOIFです。

オープンイノベーション実践に役立つリアルな話を第一線で活躍するイノベーターの方々を招致し、セッション形式で、役立つ情報を発信するだけでなく実際に提携先パートナーと出会いの場を提供します。

今年度はテレビ東京のコンテンツ発信力と、日本最大級オープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon companyがタッグを組み、JOIF全体の共同運営、番組コラボ等を介してコロナ禍におけるオンラインカンファレンスの在り方を再定義します。

■テレビ東京の番組『田村淳が豊島区池袋』とコラボした「JOIF STARTUP PITCH」 「COLLABORATION BATTLE」が実現!

「JOIF STARTUP PITCH」はこれからの未来を担うスタートアップが登壇。その場でビジネスシーズを創出するリアル共創ピッチです。そして「COLLABORATION BATTLE」は実際に共創を実施している“大企業”と“スタートアップ”のパートナー同士による成果発表の場です。

今回は、テレビ東京の番組『田村淳が豊島区池袋(毎週日曜 深夜2時5分〜)』とのコラボをお送りいたします。

また「JOIF STARTUP PITCH」「COLLABORATION BATTLE」の模様は後日番組でオンエア予定です。

※オンエア内容に関しては一部変更の可能性がございます。

■開催概要

・名  称 :「Japan Open Innovation Fes 2020→21 featuring テレビ東京」  

・開催日時 : 2021年2月26日(金) 10:00~19:00

※2月15日(月)よりオンライン開始(事前交流、スポンサー企業紹介など。)

・会  場 : バーチャルカンファレンスルーム

(事前申込制:お申し込みの方に個別にお知らせいたします。)

申込サイト:https://auba.eiicon.net/joif2021/

・参加費  :8,000円(一般)

       6,000円(一般早割:2021年1月31日(日)までにお申込完了の方)

       5,000円(オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」会員価格)

・主  催 :eiicon company

・公式サイトhttps://eiicon.net/about/joif2020-21/

 

著者: ” — prtimes.jp

続きを読む
日本の働き方3分 前に投稿,

マイクロソフト、千葉県教育委員会と連携–初の共有ポータル –

東京求人ニュース37分 前に投稿,

WEB特集 コロナで一変した世界で… 開幕まで半年 オリンピックは | オリンピック・パラリンピック

日本の働き方6時間 前に投稿,

オンラインカンファレンス「働き方を考えるカンファレンス2021」を2021年2月24日(水)に開催|一般社団法人at Will Workのプレスリリース

東京求人ニュース7時間 前に投稿,

福士蒼汰主演ドラマ「神様のカルテ」に新山千春、渡辺いっけいほかキャスト出演発表! – SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)

仕事のニュース9時間 前に投稿,

オリコンニュース – 三四郎・小宮浩信、コロナから回復で仕事復帰 ラジオに生出演「あけましておめでとうございます!」| 南日本新聞 | 373news.com

日本の働き方12時間 前に投稿,

「第2回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021」を2月10日(水)13時よりオンラインにて開催します:時事ドットコム

東京求人ニュース13時間 前に投稿,

500円でホテル客室が使える「東京都サテライトオフィスプラン」がすごかった – Engadget 日本版

仕事のニュース15時間 前に投稿,

使いこなせる? 60%キーボードの初心者が「Razer Huntsman Mini」をひと月使ってみた(ITmedia PC USER)

日本の働き方18時間 前に投稿,

テレビ東京×「Japan Open Innovation Fes 2020→21」のコラボが決定!人気番組『田村淳が豊島区池袋』とピッチコラボを開催!

東京求人ニュース19時間 前に投稿,

第26回学生CGコンテスト(26th Campus Genius Contest) アート部門、エンターテインメント部門のノミネート作品が決定!3月24日、25日には最終審査会の様子をライブ中継します。|CG-ARTS(公益財団法人画像情報教育振興協会)のプレスリリース

東京求人ニュース7か月 前に投稿,

トヨタのWoven City構想、自動運転レベル3解禁…2020年上半期、業界10大ニュースは? | 自動運転ラボ

東京求人ニュース10か月 前に投稿,

デザインとアートのコンペティション「TOKYO MIDTOWN AWARD」13回目の開催が決定。デザインコンペのテーマは「DIVERSITY」 | デザイン情報サイト[JDN]

東京求人ニュース10か月 前に投稿,

Kaizen Platform、パーソルキャリアが提供する業界初の動画求人広告サービス「dodaプライム」を共同開発|株式会社Kaizen Platformのプレスリリース

日本の働き方10か月 前に投稿,

出社はオフ会に?「アフターコロナ」の日本で、働き方や人事はこう変わる |

日本の働き方7か月 前に投稿,

業界最大規模の ZOOMオンラインイベント 「 Tokyo StartUp Conference2020」 を開催|STARSのプレスリリース

東京求人ニュース10か月 前に投稿,

花丸木役・染谷将太「浦鉄が大好きすぎて出演する準備を勝手にしてきました」/ドラマ24「浦安鉄筋家族」 | テレ東からのお知らせ : テレビ東京

日本の働き方9か月 前に投稿,

テレワークが「働く時間の概念」を変える――ひろゆき流「幸せな引きこもり」になる秘訣【前編】 | GetNavi web ゲットナビ

日本の働き方10か月 前に投稿,

世界の名だたるデザイン賞を受賞 Rig DogTM 耐衝撃保護手袋発売のご案内|日本ハネウェル株式会社のプレスリリース

東京求人ニュース10か月 前に投稿,

“今井麻美 Winter LIVE「Flow of time」”東京公演リポート。声優20周年、歌手10周年のメモリアルイヤーを沼倉愛美さんと締めくくり!

仕事のニュース10か月 前に投稿,

オリコンニュース – 染谷将太、『浦安鉄筋家族』出演 どんな仕事も引き受けるプロ根性| 南日本新聞 | 373news.com

人気