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日本の働き方

「センスでジャンプして理論で着地する」 いまの時代のデザインを拡張する、原デザイン研究所の働き方 –

Asahi Watanabe

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日本を代表するグラフィックデザイナーのひとりである原研哉さんが主宰する、「原デザイン研究所」。1959年創立の日本デザインセンター内に所属する研究所として、オーセンティックなグラフィックデザインを数多く手がけているのはもちろん、Webや映像など、最新のオンスクリーンメディア領域のデザインにも先進的に取り組んでいます。

同社の代表取締役も務める原さんの活動は、無印良品のアートディレクションや『デザインのデザイン』といった著作などを通して広く知られてはいますが、原デザイン研究所内のデザイナーが実際にどのように働いているか、あまりイメージがわかない方も多いかもしれません。同研究所に所属するデザイナーの鐘鑫(ショウキン)さんと細川比呂志(ほそかわひろし)さんに、日々のコミュニケーションや仕事の進め方など、デザイナーとして原デザイン研究所で働くことについてお話をお聞きしました。

領域をまたいで専門性を身につけていく

──まずは、お二人のこれまでの経歴についてお聞かせください。

鐘鑫さん(以下、鐘):僕は室長の原が教授を務めている武蔵野美術大学出身で、大学時代にも何度か原の授業を受けていました。これまでに原が手がけたデザインの事例を授業のなかで見ておもしろいなと思い、新卒で受験し、原デザイン研究所に配属されました。今年で6年目になります。

鐘鑫さん

鐘鑫さん

細川比呂志さん(以下、細川):僕はもともとソフトウェア開発などをおこなう企業でUIデザイナーをしていたのですが、大学院でメディアアートや現代美術を学んでいたこともあり、自分の表現したいことを一作品として活かすことができるような仕事がしたいと徐々に思うようになって。転職を検討していた2018年に募集を見て、原デザイン研究所だったらそれが叶うかもしれないと思い、入社しました。当時はUIデザイン以外のデザインに関する知識はまったくなかったので、入社までに原さんの本をはじめいろいろな本をかき集めて、どうにか読んで頭に入れるという感じでしたね(笑)。

細川比呂志さん

細川比呂志さん

──原デザイン研究所の仕事は、VI開発からWeb制作・映像制作までとても幅広いと思いますが、いま研究所では何名くらいの方が働かれているのでしょうか?その中で、お二人がおもに担当されている領域を教えてください。

細川:研究所全体では、現在約30名のメンバーがいます。デザイナーの他にもコピーライターが2名、プロジェクトマネージャーが1名所属していて、国籍も年齢もばらばらですね。

僕の場合、最近はWebや映像を担当することが多いです。ただ、いまお話したとおり、はじめからWebや映像に関する専門的な知識を持っていたというわけではありませんでした。たとえばWebサイトを構成するとなったら、自分でもある程度ソースコードが書けたほうが効率よくエンジニアとコミュニケーションがとれるので、そのための知識を身につけたり。毎回の仕事に応じて必要なスキルを必要なだけ取り入れていくことで、結果的に専門性がついてきたというのが正確かなと思います。

鐘:そうですね。僕もWebデザインをやりだしたのはこの2年くらいで、それまではポスターやパッケージデザインを担当していたので、「これをつくるためにはなにが必要だろう?」と、その都度調べてスキルを身につけていった感覚です。ただ、研究所のなかではグラフィックデザインはひとつの軸になっているので、そのスキルはみんな共通して持っているとは思います。

細川:原デザイン研究所の仕事の可能性を広げていくために、僕たちが徐々にその分野にシフトしていったという感じですよね。

原デザイン研究所はクライアントからのオーダーも複数の領域にまたがるものが多いので、まずはそれぞれの専門性に関係なく、全員が平等にデザイナーとしてアサインされることも多いんです。Webサイトやロゴマークをまずひとつつくるというよりも、「なにをつくるべきか」というところからディスカッションを始めていき、デザインの骨子が固まったらそれぞれの専門の分野に枝分かれしていくというようなイメージです。

「センスでジャンプして理論で着地する」

──それでは、実際のお仕事事例についてお伺いできればと思います。お二人は、ヤマト運輸のシンボルマークである「クロネコマーク」リニューアルのプロジェクトに携わられていますが、このプロジェクトの場合は、どのようにディスカッションを進めていったのでしょうか?

細川:原とプロジェクトのメンバーとの間では、クロネコマークというのはとても身近なマークなので、これまでの生活や歴史としっかり地続きでありつつも、次の50年のことも見据えたデザインにできたらいいんじゃないか、ということを話していました。

ディスカッションに関しては、大きな枠組みを立てた上で具体的なところはのちのち考えていく、といった進め方だと、決まったようで意外となにも決まっていない、ということになりがちなんですよね。だから研究所内では、議論のかなり初期の段階から細かいところを詰めていくんです。

たとえば、現状のクロネコマークを見た上で「ここは残したいね」「もし直すとしたらこの部分だね」という具体的な話を最初にして、そこから全体を俯瞰して必要なものをつくっていく。プレゼンの前には、プロジェクトメンバーのみんなで出したいろんな猫のデザイン案をグリッド状に並べて、それを研究所内で投票制にして絞って見てみる、ということもしました。

「ヤマト運輸」リニューアル後のロゴデザイン

原デザイン研究所の仕事の進め方として「センスでジャンプして理論で着地する」というのが特徴なのかなと思います。まずは言語化できない感覚も大切にしつつ造形そのものとじっくり向き合い、無数のスタディを積み上げていくなかで、視覚的になにが必要かを検証し、論理的に詰めていくというやり方です。

鐘:いままでのロゴは、Web上で見たときにちょっと視認性が悪かったんです。それまではブラウン管で映していた猫マークが、高精細のiPhoneの上に映るとなるとやっぱり見え方も変わってくる。手が繋がっているか繋がっていないかわかりづらかったり、小さくなると猫だと認識できなくなってしまったり、といった難点がありました。

そういう改善点は着実に直しつつ、新しいアイデアも合わせて考えていくような作業でした。一般的なデザイン事務所だとプレゼンテーションの回数を重ねて修正や調整をしていくことが多いと思うんですが、原デザイン研究所の場合、次の日に納品しても問題ないくらいの完成度に初回のプレゼンから仕上げています。

細川:うん、そうですね。クライアントからのオーダーには最初からフルボリュームで応える。クライアントの目の前にかかっている靄をクリアな状態にした上で、さらに「こんなアイデアはどうですか?」という提案も合わせてするようなイメージです。

細川比呂志さん

原はよく「だったりして」という言葉を使うのですが、いますぐには実現しないような、未来の可能性も含めたプラスアルファの提案をすることもあります。ヤマト運輸の場合は、「アドバンスマーク」がそうでした。

たとえば、ヤマト運輸がいつかヘリやドローンで荷物を運んだり、人工衛星を使った宇宙からの物流を見直すときがくるかもしれない。そういった実験的な事業の可能性を考えたときに、これまでもこれからも変わらない物流と、これからの物流というものを分けて考えて、後者にはいままでのクロネコマークとは別のマークを付与してもいいのではないか、というアイデアが出てきたんです。

「ヤマト運輸」アドバンスマーク

鐘:アドバンスマークについては、三角形のグリッドのみからなる、ものすごくシンプルで、情報として強度があるデザインを提案しています。プロジェクト当初の依頼からはすこし離れるのですが、プラスアルファの提案として出したら気に入ってくださって、採用されることになりました。

──クロネコマークの変更についての動画では、新しいマークが決定するまでの過程を示すスロットのような演出が印象的でした。

細川:やっぱり、クロネコマークって僕たちの生活にとっても身近ですし、働かれている配達員の方にとっても大事な、プライドを感じるマークなんですね。だからこそそれを変えようと思ったら、どこがどう変わるのかを丁寧に説明する責任がある。デザイナーとして単純に「変えました」で終わらせていいような規模の仕事ではないですから、そういった感覚が動画のシナリオやグラフィックにも反映されています。

鐘:そうですね。クライアントへのプレゼンの際も、資料のなかで「実際にこのロゴが採用されたら、こういうふうに世の中に出ていく予定です」というところまでを言語化して、わかりやすくお伝えするようにしています。原デザイン研究所は、プレゼン資料はかなりしっかりつくりますよね。毎回分厚い束になる。

細川:そういった作業の積み重ねを通じて、原デザイン研究所という場所の“モード”が徐々にわかってくるというか、染み付いてくる感覚はありますね。プレゼン資料のテキストに関しても、基本的に原がコンセプトを書きますが、担当の僕らもクライアントの腑に落とすためのデザインの言語化は意識しています。

「原デザイン研究所の品質」をデザイナーとして守っていく

──ほかにも、お二人にとって特に印象的だったお仕事を教えてください。

細川:最近少し新鮮だった例で言うと、ゲームメーカー「ニトロプラス」のVI開発でしょうか。これまでに原デザイン研究所があまりやったことのない領域だったので、世間的にも意外性があったのではないかと思います。ニトロプラスのVIは、僕と鐘ともう1名のグラフィックデザイナーで進めていきました。

「ニトロプラス」ロゴデザイン

──ニトロプラスのロゴデザインの方向性は、どのように決めていったんですか?

細川:ヤマト運輸のときほど多くはなかったのですが、3人で何十通りかの案を出して検討していきましたね。さっき鐘が言ったとおり、プレゼン資料を作る時点でデザインの展開先をいろいろ考えるんですが、「このマークは絵のなかに入れると目に見えるね」というところからイメージが発展していったりして、徐々に方向性を絞っていきました。最終的には、やはりニトロプラスはコンテンツを制作している会社なので、彼らのコンテンツなしにはVIを最大化できないだろうという観点から現在のロゴになりました。

ただ、かなりいろいろな方向性で案出しをしたので、クライアントには最終的に提出した数案にたどり着くまでの経緯もあわせてお伝えしましたね。僕たちがつくったスタディのなかで採用されなかったものも、いわば納品物の一部だと思うんです。なので、「この4案を提案します。ただ、ここにたどり着くまでにはこういった経緯があって……」といったことを含めてクライアントにお伝えすることで、いろいろな方向性があるなかで現在のデザインになった理由をお互いに共有できるようにしています。

鐘:逆に、方向性をあえて拡散させないというパターンもときどきありますね。最初からがっちりとイメージを掴んだ状態でデザインを進めていくこともあって、そういうときは1、2案のスケッチを原が描き、それをみんなで精緻化していくというやり方になります。

鐘さん

──そういったデザインの方向性を決める際には、やはり原さんが起点となることが多いのでしょうか?

鐘:そうですね。ただ、原デザイン研究所のアウトプットにはすべて原のディレクションが入るという前提はありますが、自分がやりたいと思った方向性やつくりたい案に関しては、自由に提案できるオープンな環境だと思います。もしプロジェクトのイメージと大きく違う案だった場合は、どこが違うのかについて原から説明をもらい、修正していきます。

細川:ニトロプラスの仕事でも、原に「こういうのもありだと思うんですけど……」といろいろな案を見せながら議論をしていきました。原はよく「原デザイン研究所の品質」と表現するんですが、「原デザイン研究所の仕事として出すには、このクオリティではまだだめだと思う」とはっきり言われることはあります。

原は日本デザインセンターおよび研究所の“代表”ではあるんですが、同時に根っからの“デザイナー”なので、たとえばその場でデザイン案を見せても、「ここはこうしたらどう? ……あ、やっぱ違うな。もうちょっと考えてみる」という感じで。なので、研究所で働くデザイナーとしては、デザイナー・原研哉が主催する「原デザイン研究所」という場所の“のれん”を、みんなで守っていくような感覚に近いのかもしれません。

細川さん

このクオリティではだめと言われたときも、その理由をきちんと受け止めて考えていけば必ず次の方向性が見えてきますし、途中経過をそのくらい厳密に見ておくことで、最終的な納品物がどうなるかが予想できるようになります。だから、そこにみんなでたどり着くためにきちんとコミュニケーションをとり、原デザイン研究所の品質としてどのように仕上げていくのかを、原が中心となって判断していく作業を地道に繰り返しています。

──ヤマト運輸や無印良品、味の素AGFなどのデザインを筆頭に、原デザイン研究所のお仕事には多くの人の目に触れるものが多いですよね。そういった部分にやりがいは感じていますか?

細川:クロネコヤマトのトラックが走っているところを見ると、僕はつい写真撮っちゃいますね。でも、成果物が世の中のいたるところに溢れているような環境なので、想定した方向にクライアントをちゃんと応援できているかどうか、デザインがきちんと機能しているかどうかなど、検品みたいになってきちゃうんですよね(笑)。納品したあとも世の中にそれが出回り続ける仕事ならではの職業病というか、うれしい反面、プレッシャーはありますね。

各分野のプロフェッショナルからインスピレーションを得る、社内コミュニケーション

––研究所内での仕事のアサインについてはどのように行われているのでしょうか?

細川:たとえば入社したばかりのデザイナーの場合は、ある程度「この仕事に入ってもらおう」ということが入社の際に決まっていることが多いですね。仕事を通してその人の得意なことが見えてくので、じゃあ次はこれをやってもらいましょう、といった方向性を、原と研究所の副室長が決めています。

鐘:大学で文字の勉強してきた人にはタイポグラフィやフォント開発とかを担当してもらうなど、まずはその人の得意分野を担当することが基本としてはあります。あとは、やりたいって自分から手を上げてもいい環境ではありますね。

鐘さん

細川:原デザイン研究所は分け隔てなくいろいろなことにアンテナを張っているので、自分の専門分野を超えて、知識やスキルを身につけていく必要はあります。まわりにさまざまな分野のプロがいるので、みんなが相談し合いながら勉強していますね。

──研究所のみなさんでデザインについて議論する機会もあるのでしょうか?

鐘:1時間ほどの朝礼が週3回あるんですが、いま自分がどんな仕事をしているかという共有だけでなく、デザインに対する考え方や最近思っていることをそこで話したりもします。あと、原デザイン研究所の部屋は壁がぜんぶホワイトポートになっているので、そこにプロジェクトを問わず、最近つくっているものがペタペタと貼られているんです。

細川:原がそれを見て修正指示を出したりすることもありますし、僕らデザイナー同士も通りすがりに見ているので、「これちょっと間隔が空きすぎじゃない?」とか「これとこれのどっちがいいと思う?」というコミュニケーションがそこで生まれることもあります。基本的にはみんな集中して仕事をしているのでけっこうオフィスは静かなんですが、なにか相談すればすぐに答えてくれますし、みんなが仕事のほうを向いて賑やか、といった雰囲気です。

細川さん、鐘さん

──日本デザインセンターは、原デザイン研究所以外にも、色部義昭さん、大黒大悟さん、三澤遥さんそれぞれが主宰する研究所があることも大きな特徴ですよね。ほかの研究所に所属されている方や、他の部署のデザイナーの方々とコミュニケーションをとることもありますか?

細川:あ、それはありますよ。ほかの研究所の方とSlackでやりとりしていますし、違う部署の人に仕事の相談に行くこともよくあります。原デザイン研究所という場所に所属してはいますが、日本デザインセンターは原以外にもさまざまなジャンルのプロがいる大きな組織なので、原デザイン研究所で働くということの中にそういった意識も含まれている環境だと思います。

鐘:そうですね。やっぱりデザイナーやプランナー、カメラマン、ライターといった各分野のプロが集まっている環境なので、ほかの人からインスピレーションを受けることはとても多いです。

細川:また、NDCには映像制作を担当している画像部があるんですが、そこにカメラマンとレタッチャー、CG制作をする方が所属しているので、一緒に仕事をすることも多いです。たとえば映像をつくる場合、モーショングラフィックは鐘、実写だと僕が担当することが多いですね。

僕が絵コンテを書いて、原に相談しながらナレーションなどを詰めていって、できあがったらそれを持っていき、カメラマンと一緒に撮影に行く、という流れで仕事を進めることもよくあります。味の素AGFのパッケージなど、シズル感のある写真を撮る際にはカメラマンと一緒にスタジオに入って撮影しています。

味の素AGF「煎 COFFEE」Webデザイン

デザインの可能性を広げながら、いまの時代のデザインに取り組む

細川さん、鐘さん

──最後に、今後も原デザイン研究所のデザイナーとして、どのような方と一緒に仕事をしていきたいですか?

細川:いま、どこまでがデザインなのかがはっきりしなくなってきていると思うんです。つまり、VIをプレゼンして世の中に出す際にも、ただシンボルマークのかたちを示すだけではなくて、このマークが街の中で生き生きとしている瞬間を映像やWeb見せることで、感覚的にデザインをちゃんと伝えるためのアプローチをすることが、最初から折り込み済みになっている。

たとえばWebエンジニアなどプロフェッショナルなスキルを持った人で、もしデザインに興味がある人がいたら、飛び込んでみたらすごくおもしろい環境なんじゃないかなと思います。コーディングをしたい、Webサイトを作りたいという動機でももちろんいいんですが、そう思って入ってきた人もみんなと同じようにロゴマークから考えるような環境ですから、一般的なWebデザイナー・Webエンジニアが担当しないようなところから制作に入ることができます。

細川さん

そう考えると、なかなかほかの会社では得られ難い経験ができるんじゃないかなと思います。いわゆる定型化されたデザインというよりも、デザインの可能性をより広げて、自分たちの仕事を拡張していくような、いまの時代の「デザイン」に取り組むことができるおもしろさが、原デザイン研究所の仕事にはあると思います。だから個人的には、コードがガンガン書けたり、CINEMA 4Dでいろんなものをつくれるような人にも入って来てほしい(笑)。

鐘:たぶん多くの映像制作会社やデザイン事務所は、VIチームと映像チームがはっきり分かれていて、VIチームが作った素材を映像チームで受けて組み合わせるというやり方だと思います。ですが、原デザイン事務所では映像をつくる人がタイポグラフィや色、モーションといった部分についても決めるので、そこはほかとは大きく違うところです。そういった部分にも興味がある人には向いていると思いますね。

細川が言った通り、いまはデザインの領域が広がってきていて、特にWebや映像という分野ではそれが顕著です。だからこそ、クラシックなデザインだけじゃなく、どんどん変化していくデザインをおもしろがれる人とぜひ仕事がしたいなと思います。

著者: ” — jobs.japandesign.ne.jp

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パーソナルフレームFramyが世界最高峰のデザインコンペティション「A´Design Award and Competition」でSilverを受賞。|SOFのプレスリリース

Asahi Watanabe

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【受賞製品の概要】
パーソナルフレームFRAMYは、7種類のフレームを面ファスナーを用いて手軽に自由に組みかえることで、 限られたスペースを有効に活用できる新しい家具です。 一人暮らしの衣類掛けや収納、 共働きの作業場や間仕切りとして、ユーザーの好みに合わせた使い方ができます。 
https://sense-of-fun.com/pages/framy-1

 

  在宅勤務という新しい働き方が普及し、ライフとワークの距離が近づいたことによって家の中や頭の中が”カオス”な状態となることが増えました。 生活と仕事の切り替えがうまくできない、 仕事に集中したいけど周囲が気になって集中できないなど、新たに生まれた働き方や暮らし方によって、 新しい課題も同時に生まれたことを痛感します。
このように、 生活と仕事、人と人の“距離”が縮まったことによって生まれた新たな課題を解決したいと思い、距離感をデザインする新しい家具 「FRAMY」の開発に至りました。

【FRAMYの機能】
フレームは「ハンガー」 「ラダー」 「ホワイトボード」 「帆布ポケット」 「ミラー」 「吸音ボード」 「有孔ボード」の7種類を用意。 連結部分には馴染みのある面ファスナーを採用したことで、手軽な組み合わせを実現しています。1枚のフレームを壁に立てかけてラダーラッ クとして使ったり、2枚~4枚のフレームを連結してハンガーラックにしてみたり、パ ーテーションと収納性を兼ね備えた仕事スペースをつくったり、 吸音ボードで周囲を囲 って一人時間を楽しんだり、 とロケーションによってデザインを変更することができます。 使い方を限定しない柔軟な家具は、生活の幅をより広くしてくれます。               

 

【環境を配慮した素材】
世界的に見ても森林率の高い日本の良さを生かして、わたしたちは国産材でプロダクトをつくります。その中でも「間伐材」 と呼ばれる、森を守るために不要となった木材を積極的に利用し、環境保全活動の一端を担います。
FRAMYのフレームには、 強度が強く断面が美しいという特徴をもつ 「ECO シラ合板」 という北海道の間伐材を使用しており、デザイン性と環境配慮を両立させています。

【日本文化を伝える映像】
Framyは、日本で古くから馴染みのある”屏風”を現代的にアップデートした製品です。日本文化と製品の機能を織り交ぜ、コンセプト動画を制作し世界に発信しています。

https://www.youtube.com/watch?v=b76G2uSUhj4

【Sense Of Funについて】
Sense Of Fun(本社:東京都東久留米市 代表:細田真之介)は、50年以上続く木工所の3代目アトツギが立ち上げた家具ブランドです。
「+遊び心」を念頭に、1990年代生まれの若手クリエイター陣が集い、オーダー家具、プロダクト開発、インテリアデザイン事業を行っております。

【プロジェクトメンバー】

細田真之介(SOF代表、プロダクトデザイン)

今井浩太朗(一級建築士、プロダクトデザイン)

pink beans(映像制作)

刺客野郎(音楽制作)

【A´Design Award and Competitionについて】

Aʼ Design Award & Competition は、最高のデザイン、デザインコンセプト、製品、サービスを 選ぶ世界最大級のデザインコンペティションです。約 100 か国のデザイナーが参加しており、 50 を超える言語で応募を呼びかけています。ビジョンは、付加価値、優れた操作性、新機能、優れた意匠、優れた効率性、改良された持続可能性と驚くべきパフォーマンスを提供するプロジェクトを生み出す世界中のデザイナーとブランドに注目し、後押し、将来の展望を広げること。デザインのクオリティと完成度の高さを表すバロメーターとして、世界的に認められています。コンペに参加したすべての作品は、国際的にも著名な学者、有名なジャーナリスト、デザ イナー、経営者たちが審査。賞には、プラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズ、アイアンと 5つのランクがあり各カテゴリーの優れた作品に贈られます。

https://competition.adesignaward.com/design.php?ID=136728

著者: ” — prtimes.jp

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日本の働き方

自分の中の「年長者スキル」を目覚めさせ職場の賢者に|NIKKEI STYLE

Asahi Watanabe

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日経 X woman

「30代だと部長にはちょっと早いよね」「私も50代、新しいことに挑戦するような冒険はやめておこうかな」――。そんな風に年齢に基づく固定観念で判断したり差別したりするのがエイジズムです。気づかないうちにとらわれていませんか? エイジズムに縛られない思考が身につけば、組織はもっと活性化し、個人の人生はより豊かになります。

◇   ◇   ◇

職場でベテランのポジションになると、若い世代に引け目を感じてしまうという人も多いのではないでしょうか。会社の外に目を向けても、起業し成功を収める若手経営者たちなどが注目を集め、「私たちはもう引退かな」という気分になってしまうことも。でも今は人生100年時代、そうやすやすと引退できそうもありません。

そんな私たちに今必要なのは、年齢にとらわれない働き方。40歳以上であろうとも職場の賢者として活躍する「モダンエルダー=新しい年長者」として存在する方法です。今いる場所で輝く方法を探るべく、長年シリコンバレーでモダンエルダーのあり方を肌で感じ、モダンエルダーとしての働き方の指南書『モダンエルダー 40代以上が「職場の賢者」を目指すこれからの働き方』(日経BP)の解説者である外村仁さんに話を聞きました。

編集部(以下、略) 日本では働く上で「年齢を壁」と感じる場面が多々ありますが、米国、特にさまざまな年齢層の人が活躍しているシリコンバレーではどうでしょうか。

外村仁さん(以下、外村) 米国は転職が多い文化なので、組織がフラットで上司が年下なんていう環境は当たり前です。なので、そういう環境に慣れていると「俺の方が年上だから出世しないといけない」といったプレッシャーを感じなくて済む訓練はできています。特にシリコンバレーは人の回転が速いですし、スタートアップができる場所は、流れが速いので会社の立ち位置にも人材配置にもすぐに下克上が起こります。シリコンバレーに限らず、新しい産業が興っているところはどこでもあまり階層がなく、若い人が突然社長になるなどということも多々ありますから。

ただ40~50代の人はそれでも人並み以上に努力をしている印象はありますね。この年齢層が心の中に不安を抱えているというのは、日本、米国だけでなく万国共通だということが分かっているんです。

外村仁
ほかむら・ひとし/1963年生まれ。サンフランシスコ在住。東京大学卒業後、Bain & Company、Appleを経て2000年にシリコンバレーで起業。Evernote日本法人会長を務めた後、スクラムベンチャーズ、All Turtles、mmhmmなどでアドバイザーを務める。2020年に Food Tech Studio – Bites!を創設し、日本の大手食品メーカーと世界のスタートアップによるオープンイノベーションを推進中

エイジズムから自由になるには、働く上でどう考えればいいのでしょうか? 答えは次のページをご覧ください。



著者: ” — style.nikkei.com

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副業の一歩を踏み出すために4つの環境を整える | 40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい | ダイヤモンド・オンライン

Asahi Watanabe

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「このまま」今の仕事を続けても大丈夫なのか? あるいは「副業」をしたほうがいいのか? それとも「起業」か、「転職」をすべきなのか? このように感じたとしたら、それは皆さんの考えが正しい。なぜなら、今感じているお金に対する不安は、現実のものとして近づいているからです。無収入となる65歳から70歳、もしくは75歳までの空白期間を、自己責任で穴埋めしなければならなくなる未来が、相次ぐ法改正でほぼ確定しました。

そんな人生最大の危機がいずれ訪れますが、解決策が1つだけあります。それはいますぐ、「稼ぎ口」を2つにすること。稼ぎ口を2つにすれば、年収が増えて、節税もでき、お金が貯まるからです。新刊『40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい 年収アップと自由が手に入る働き方』では、余すことなく珠玉のメソッドを公開しています。受講者は6000人に及び、その9割が成功。さぁ、新しい働き方を手に入れましょう!

副業の一歩を踏み出すために4つの環境を整えるPhoto: Adobe Stock

4つの環境を整えられれば、行動しやすくなる

 あなたの人生が良くなるも悪くなるも、最後は「環境」で決まります。

 そして、人生と同じように、稼げるライフワークの成否も、最後は環境で決まります。なぜなら人間は、動物と違って多くの本能が退化して壊れた生き物だからです。

 壊れた本能を補うために人類は道具や思想を発明し、文化・文明を築いてきました。それらは遺伝しないので、自分が置かれた環境の中で暗黙知として後天的に吸収し、人は成長し続けます。つまりDNAだけではなく環境も、脳という生体コンピューターに、プログラムとして入力されるのです。

 あなたの人生を左右するその環境は次の4つに大別されます。

・家族との関係性などの「家族環境」

・仕事上の人間関係、プライベートな交友関係などの「交友環境」

・接するメディア・ネット・本などの「情報環境」

・メンタル・あり方などの「脳内環境」

 4つの環境を整えられれば、追い風が吹き始めます。良質な環境のおかげで行動しやすくなるので、意志の力に頼らなくても済むようになるのです。

*本記事は、『40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい 年収アップと自由が手に入る働き方』から一部抜粋し、再編集したものです。



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3M、新たな働き方制度「Work Your Way」を導入 |スリーエム ジャパン株式会社のプレスリリース

Asahi Watanabe

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※1 生産職を除く全社員が対象

◆ Work Your Wayとは

Work Your Wayは日本語で「あなたらしい働き方」という意味です。社員の希望を可能なかぎり尊重し、ウェルビーイング(身体的・精神的・社会的にも満たされた状態)を促進しながら、会社の事業と業績目標の達成を実現します。「仕事は出社をして対面でするもの」という既成概念を問い直し、「社員一人ひとりのニーズに合わせて、最も効率的に成果を出せる働き方をすべき」という考えから生まれました。社員は自身の上司と話し合い、働く場所を3つの選択肢から選ぶことができる、会社と社員の信頼に基づいた制度です。

① 出社    :会社に出社し勤務する(目安の出社率80%以上)。

② ハイブリッド:出社と在宅勤務を組み合わせる(目安の出社率20%から80%程度)。

③ 在宅勤務  :在宅で勤務する(目安の出社率20%以下)。日本国内であれば遠隔地での居住・勤務も認める。

それぞれの働き方を選択した社員が協働しやすいよう、会議や打ち合わせはオンラインを優先した「バーチャルファースト」を推進します。

また、最も効率的に働ける場所はどこか定期的に見直すことを推奨しており、ライフスタイルや業務に合わせ、上司との話し合いのもと適宜変更することも可能です。

Work Your Wayは日本だけの制度ではなく、米国本社では2021年9月から開始しています。各国でも新型コロナウイルス感染症の状況などに合わせて順次導入しています。

◆ 新制度導入のきっかけと狙い

新型コロナウイルス感染症の影響で多くの3M社員が在宅勤務になったことからの学びや、社員への聞き取り調査の結果、3Mの持続的な成長のためには一層柔軟な働き方が不可欠であることが分かりました。

柔軟な働き方を提供することで、競争が激化している環境下でも新たな人財を惹きつけるとともに社員の定着率を高めることができ、ひいてはお客様へのサービス向上と企業の成長に繋がると考えています。

◆ これまでの取り組み

3Mジャパングループでは、社会の変化に先駆けて、働き方に対する様々な取り組みを進めてきました。1990年代からフレックスタイム制のパイロット運用を開始し、2003年にはコアタイムなしのフレックスタイム制を正式に導入しました(※2)。2017年1月には育児、介護または自身の健康上の事由がある社員向けにリモートワーク制度を導入、2018年10月には制度の適用対象を拡大し、新型コロナウイルス感染症の拡大前から販売職と生産職を除く社員を対象に原則週2日まで在宅勤務を認め、社員の多様な価値観とニーズに応じた柔軟な働き方を支援する環境づくりを推進してきました。

※2 販売職、製造部門の生産職、交代勤務者、時間の自己裁量が難しい部門を除く全社員が対象

3Mは3M社の商標です。

著者: ” — prtimes.jp

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従業員の不満投稿が多い“ブラック”企業ランキング【トップ3】3位三菱電機、1位は? | Diamond Premium News

Asahi Watanabe

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写真:ブラック企業で働く男性写真はイメージです Photo:PIXTA

インターネット上には給料や待遇などの不満があふれる。ダイヤモンド編集部は、企業の与信管理を支援するベンチャーが集めた大量の口コミデータなどを基に、働き方に関する従業員の不満が多い“ブラック”企業ランキングを作成した。大手鉄鋼メーカーが首位となったほか、検査不正が発覚した名門の大手電機メーカーや大手保険会社などが上位に名を連ねた。(ダイヤモンド編集部編集委員 名古屋和希)

ネガティブ投稿をAIで収集

9000件でトップ10を選定

「業績が悪化しボーナスがカットされた」「残業時間は60時間までなので、それ以上はごまかしている」――。

 こうしたネット上に大量に存在する投稿や口コミを人工知能(AI)で収集し、企業向けに与信管理サービスを提供するベンチャー企業が、アラームボックス(東京・新宿区)だ。

 同社が提供するサービスを利用する企業は、取引相手の企業に関するネット上のネガティブ情報をタイムリーにチェックでき、リスク管理に役立てることができる。

 具体的には、ソーシャルメディアや口コミサイトなどの投稿を深刻度の高い順に「要警戒」、「注意」、「チェック」の3段階に分類する。

 企業は取引相手の企業をあらかじめ登録しておくことで、取引先企業の業績などに影響を与え得るような投稿などがあった場合、メールなどで通知してもらえる。

 給与未払いやパワハラなどに関する深刻な投稿があった場合、顧客企業は取引先企業の炎上リスクにも備えやすくなる。

 アラームボックスは、ネット上の口コミや投稿などだけでなく、提携先の信用情報会社が持つ情報も与信管理に活用。4000社以上が同社のサービスを利用する。

 今回の働き方に関するネガティブ情報は、2021年に大手企業など2400社について、転職サイトに投稿された口コミなど約9000件が対象だ。

 ダイヤモンド編集部は、アラームボックスのデータを基に、ネガティブな口コミを多く集めた企業のランキングを作成した。

 1社当たりの平均は約3件だったが、トップ10に名を連ねた企業は、平均をはるかに上回るネガティブ投稿を集めた。

 大手鉄鋼メーカーや名門電機が、新型コロナウイルスによる業績悪化や不正発覚などを背景にランキングの上位を占めたほか、大手不動産会社や、大手保険会社もランクインした。

 次ページからは、トップ3の具体的な社名と投稿数とともに、具体的な投稿内容も明らかにする。

次のページ
従業員のネガティブ投稿が最多の企業は?

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育休中にキャリア棚卸し つかみ取った子会社社長の道|NIKKEI STYLE

東京求人ニュース18時間 前に投稿,

板橋区立教育科学館(東京都)の貴重な恐竜の化石に興味津々 | るるぶKids

日本の働き方1日 前に投稿,

副業の一歩を踏み出すために4つの環境を整える | 40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい | ダイヤモンド・オンライン

仕事のニュース1日 前に投稿,

キスマイ、この夏“エース”目指す? 北山宏光「どんなお仕事もいただいて『エーッスよ!』」 | ORICON NEWS

日本の働き方1日 前に投稿,

3M、新たな働き方制度「Work Your Way」を導入 |スリーエム ジャパン株式会社のプレスリリース

東京求人ニュース2年 前に投稿,

トヨタのWoven City構想、自動運転レベル3解禁…2020年上半期、業界10大ニュースは? | 自動運転ラボ

東京求人ニュース2年 前に投稿,

Kaizen Platform、パーソルキャリアが提供する業界初の動画求人広告サービス「dodaプライム」を共同開発|株式会社Kaizen Platformのプレスリリース

日本の働き方2年 前に投稿,

テレワークが「働く時間の概念」を変える――ひろゆき流「幸せな引きこもり」になる秘訣【前編】 | GetNavi web ゲットナビ

日本の働き方2年 前に投稿,

業界最大規模の ZOOMオンラインイベント 「 Tokyo StartUp Conference2020」 を開催|STARSのプレスリリース

東京求人ニュース2年 前に投稿,

デザインとアートのコンペティション「TOKYO MIDTOWN AWARD」13回目の開催が決定。デザインコンペのテーマは「DIVERSITY」 | デザイン情報サイト[JDN]

東京求人ニュース2年 前に投稿,

プロフェッショナルが集まるメズム東京、オートグラフ コレクション、上司はどんなひと?① | ホテル・レストラン・ウエディング業界ニュース | 週刊ホテルレストラン HOTERESONLINE

日本の働き方2年 前に投稿,

新しい働き方の文化をつくる「Marunouchi Work Culture Lab(丸の内ワークカルチャーラボ)」立ち上げ|株式会社イトーキのプレスリリース

日本の働き方2年 前に投稿,

出社はオフ会に?「アフターコロナ」の日本で、働き方や人事はこう変わる |

東京求人ニュース2年 前に投稿,

2021年の祝・休日一覧 : 東京五輪開催で夏の祝日が移動 |

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世界の名だたるデザイン賞を受賞 Rig DogTM 耐衝撃保護手袋発売のご案内|日本ハネウェル株式会社のプレスリリース

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【仕事決まりました!】面接合格!/アラフィフの仕事探し/好きな仕事

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全312職種から学歴不問で正社員として稼げる仕事TOP5を発表します【低学歴でも大丈夫!】

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在宅データ入力バイトを副業でやってみた感想、仕事内容・キツイ所・良い所、仕事の見つけ方、稼ぐコツも解説

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【ひろゆき】※職業選択※ ●●に就職するのはやめとけ。10年後に退職した君に何ができる?金銭的な意味で絶対避けた方がいい職業についてひろゆきが語る【切り抜き/論破】

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内職の探し方から仕事内容とか今に至るまで内職してみた感想とか思いつくまま書き綴ってます。

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